教育はもっと効率良く取り組む事が出来る

長というのは、2つの解釈が出来ると思っている。
一つ。今の自分よりも出来る事を増やすという事。
二つ。失敗を減らすという事。
出来る事を増やすためには、知識の吸収と反復練習による経験が有効だ。
失敗を減らすという点では、失敗を経験し「もう経験したくない」という嗅覚を養う事が有効だ。軽いトラウマということ。
この二つを同時に手に入れるに最も効率がいいのは、プロジェクトに取り組む事だと思う。
プロジェクトでは、
課題の認識
解決後のビジョン
必要なもの・こと
取り組む手段
スケジュール
タスク
などが起こるため、一度にいろいろな事を体験出来る。
特に課題の認識は難しい。
課題が間違えたまま進めてしまうと、達成したあとに全く違う世界になっており無駄が生じるからだ。
最初に感じた課題は出来るだけ細かく砕いたほうがいい。
そのほうが、取り組む事が容易だし、クリアしたあとに方向性を確認する事が出来る。
こうしてプロジェクトに臨めば、成長は期待できる。
さらにトレーナーのような役割のメンターがいるとなおいい。
人は約束した事は、欲求よりも優先するからだ。
プロボクサーは、自分に「チャンピオンになる!」と約束する事よりもトレーナーと目指さなければ、チャンピオンにはなれないのだそうだ。
こうした課題の設定をメンターと結ばれて行う事は、SNSの力を使って出来るかもしれない。
さて、学生は小学生や大学生など様々に存在する。
みんな何かしら課題を抱えているが、概ね共通しているのは
「認められたい」
という事ではないか。
認められるためには、相手ができない事をしてしまうのがいい。
小学生がパソコンを使いこなすとか、中学生が大会で優勝するとか、高校生がメディアに取り上げられるほどの活躍をみせるとか、大学生がVCから資金を調達するとか。
こうしたゴールをぶら下げて、ステップ的にプロジェクトを立ち上げ、教育の現場でクリアにしていくのがいいと思うがどうだろう。
英語の勉強をしても英語は話せない、読めない、聞けない。でも、例えば世界各地のVCから資金を調達するなら、英語は必須だ。この時、英語はプロジェクトのゴールではなくて、ただのプロジェクトになる。
こうやってクリアしていくと、目的意識をもった自立人材が育ちやすいと思う。


時計

MTGや打合せなどで、腕時計をみて時間を確認する上手い方法が知りたいです。
時計を見るという行為は、早く終われよ感が出てしまうので、相手に不快感を与えてしまう恐れがあり、慎重に行わなければなりません。
時計を見て時間を確認し次の行動に備えたいわけで、アクビと違って必ずしも相手の話が面白くないわけではありませんが、相手には、
「早く切り上げたいな、と思っているのだなっ!」
と思われてしまうのです。
ディズニーランドには時計が無いと言われていますが、会議室には時計必須です。
ただ、私の会社の会議室の時計はみづらい・・・(私が買ったのだけど)
そこで腕時計をチラ見するワザを身に付けなければなりません。
例えば、「顔を少し触る仕草をして時計をチラ見する」というワザがあります。
この行為では手の甲で顔を触れる必要があるので、アゴあたりを手の甲でなでると自然に見えます。そして手の甲が少し顔から離れる刹那、時計を素早くみるのです。
「それから机の下でチラ見る」というワザ。
これはもっとも一般的で、メモを取るフリだったり考えるフリをしながら時間確認できるので便利です。
僕が良く使うのは、「相手の時計を見る」というワザ。
相手の腕時計を素早く見るのですが、反対側からみる事になるので、時間を読み取るのに頭を使います。
頭を使って読み解く楽しみもあり、相手に不快感を与えないように会話も途切れる事が無い為、大変有効なワザです。
こうしたワザをもっと体得したいので、他にあるよ!という方が居たら教えてくださいっ!


肉体

痩せたいと思うのですが、痩せてどのような肉体を目指せば良いのでしょうか。
さまざまな肉体を調べると、イメージ的にいろいろな肉体があることがわかりました。
肥満、細身、野生的な肉体、アスリートなどなど。
そして、知的な肉体と筋肉の塊みたいな肉体があることにも気がつきました。
例えば、細身だけども引き締まった筋肉が全身を張り巡らせ、背筋が伸びているような肉体は知性があります。
首の筋肉や脇の下の筋肉が大きくて、筋肉が必要以上に大きい肉体は塊みたいな肉体になります。
知的な肉体は、エグゼクティブや俳優など社会的地位の高いひとに見られる傾向があるため、知的と感じるのでしょう。
塊みたいな肉体は、アメリカ海兵隊とかプロレスラーとかに見られる傾向があるので戦う筋肉と感じるのでしょう。
僕が欲するのは「モテ」ですが、女性は戦う姿と知的な姿と好みの対象が異なるので、どのような女性にモテたいかが重要。
考え抜いた結果、それは「どちらも」という答えになりましたが、多くの人がそうなのでは。
ただし結果的に目指す肉体は、知的な肉体になりそうです。
なぜなら必要以上の肉体を作ったり、維持したりする時間がないし疲れるから。
たぶん多くの人がそのような結論を導き出し、知的な肉体を目指すのでしょう。
ターザンとか売れている筋肉雑誌もそのような肉体を勧めています。
しかしながら、こうして繰り出した理想的な肉体になる事は稀です。
なぜなら、筋肉によってイメージが異なるということは、筋肉はイメージなのです。
イメージのために筋肉をつけるよりも、別の手段でイメージを作れるのであれば、筋肉のプライオリティは下がり、努力しなくなるからです。
イメージは、髪型やメガネやファッションや立ち振る舞いでも変える事ができるのです。
いっそ「全裸でなきゃダメ」という法律を作れば、筋肉はファッションとなって、みんなが自然と目指すようになると思うのですが。。。
というわけで、痩せるために総理大臣を目指しますね。


お祭りで困るのは、食事

お祭りに行ってきました。
行ってきて、考えた事があります。
お祭りで困るのは、食事です。
お祭りは夕方から始まるので、夕飯をそこで済ませる事は珍しくありません。
しかし毎度そうしていて満足した事はありません。
満足しない事を知っていて、そうしてしまいます。
お祭りの飯は、高いし不味いのです。なのに買ってしまう。
買ってしまうというか、そこで買うしかないと思わせる作用があります。
まず、味のわからない子供がアレを食べたいと言います。
出店はいくつかあるので、いろいろと見て回れば1つくらいいい食事にありつけるだろうと、歩き始めます。
途中途中で、子供がクジやゲームをしたがるので、そこで体力が奪われ、歩き疲れて、そろそろ飯を手に入れてどこか座れるところで落ち着きたいと思い始めます。
そうして判断力も落ち(そもそも何を選択したとしても同じ不満足になるのですが)、現在地から近いところで買ってしまうのです。
食べてくるとか、食べる頃に帰るとかありそうですが、子供の一言から全ては始まるのです。
考えてみると、料理人もバイトの高校生とか普段料理とかしないオッサンだし、食材は安いモノを大量買いしているはずなので、不味い要素しかありません。
これは如何なものか。
一流のシェフや一流の食材を使えばいいのに!そうしたらお祭りはもっと楽しくなるのに!!
と、思ったのですが、仮に道場六三郎本人が焼いたの焼き鳥が売られたとしても、紙コップに5本入りでタレが底にたまってしまっている状態だと美味しいと思えるのでしょうか。
やはり、和の陶器や高級竹串を使って、高級お箸で頂かないと美味しいないはず。
いやいや、もし仮に道場六三郎の焼きたて焼き鳥を高級食器で食べたとしても、子供が走り回ったり、砂埃が上がったり、音楽が乱暴に調整された音響から流れる空間で食べるのは、如何なものでしょう。
やはりココは、高級なテーブルと高級なイスのある個室で落ち着いて食べたいモノです。
お祭りの食を考えると、このようなカタチになりました。
そう、ただの実店舗です。
お祭りは不味くても高くても不満足でも、それを含めた雰囲気を楽しむモノなのでしょうね。


アクビ2

昨日、アクビが出てしまう事を、相手に悟られないようにするという話をしましたが、なぜアクビが出るかというと、相手の話がつまらないからなのではと思いました。
アクビは相手に「つまんないよー」という事をそれとなく知らせる合図なのです。
「あなたの話つまらないんだけど、それをダイレクトに伝えると傷つけちゃって二人の関係はこじれるから、別の方法でどうやって伝えたらいいか、考えた結果、アクビという形をとりました」
という事なのです。
つまらない話をしている人に
「つまらないから改善した方がいいよ」
というアドバイスであり、失礼どころか相手の事をしっかりと考えた表現方法だという事です。
同じ過ちを繰り返えして欲しくないという相手を思いやった行動なのです。
これを抑制していいものなのでしょうか。
抑制せず、相手に思いっきりアクビを見せて伝えきったほうがいいのではないでしょうか。
つまらない話をするその人は、そうと知らされなければ、同じことをいろいろなところで繰り広げ、世界中に睡魔を放つサターンと化してしまいます。
睡魔は人のヤル気を奪い、マイナスのエネルギーであるダークパワーを誘発し、人類を堕落させる恐ろしい悪魔です。
これと闘う為の手段がアクビに他ならなかったのです!
つまらない人には、どんどんアクビを放ちましょう。
もう、なんなら「お前の話はつまらんっ!」と言い放ちましょう!
そうして相手を思いやり、世界に平和を!!


アクビ

会議の時に、アクビが出る事があります。
アクビが出ると、同席している相手に不快感を与えてしまうので、なんとか抑えたい。でも、すっきりしないので、思いっきりやりたいという気持ちもある。
というわけで、どうしたらアクビを相手に悟られずに行えるか考えてみました。
口元が相手に見えなければいいので、隠すという方法が一般的でしょう。
手で押さえるのがメジャーな対処法だと思いますが、手を口元にもっていくだけで、見えなくてもアクビだと知られてしまいます。
下を向いたり、反対側を向くという手段もよく使われると思いますが、あまり長いと不自然。
相手と向き合っているのに、顔を隠すという事に無理があるようです。
そこで、大口を開けてもおかしくない流れを作りだすのはどうでしょうか。
例えば、アクビが出そうなときに
「そういえば、新選組の近藤勇って拳を口の中に入れる事が出来たんだって。やってみようぜ!」
と切り出せば、大口を開ける事に違和感はなく、拳を入れるふりして思いっきりできます。
あるいは
「ちょっと銀歯取れそうな気がするんだけど、見てれくれない?」
「のどちんこ炎症してない?」
「舌の苔を落としたつもりだけど、ちゃんと取れてるかな?」
などと、口の中を確認してもらうとか。
問題は、ちょっと涙ぐむところですが、そこは
「ありがとう。ちょっと感動しちゃった」
とかいえばいいのでは。
あと、マスクは分かりづらいので、有効だと思います。


なんでも売れる

なんでも売れる世の中のようです。僕の電子書籍とかラインスタンプとか小銭ですが売れてます。
超マニアックで下らない代物ですが、わかる人には分かるんですねー。
つまり分かる人には分かる世の中になったという事かもしれません。
分かる人が分かるものに出会えるようになっているわけです。
世界にはたくさんの人がいるので、分からないものを分かる人がいるのです。
分かるものを分からない人もいるという事。
僕の書いた本は、分かる人には分かる本なのか、分からない人にも分かる本んなのか。
自分では分かりません。
分からないモノを作ったとしても誰かにとっては分かる事かもしれないので、自分の中から生まれた分からない何かを分かる人に説明してもらいたいのですが、僕はその人の価値観が分からないかもしれません。
映画監督や小説家は、観客が意図しない解釈を歓迎するそうですが、そういう事かも。
ミネラルウォーターの味の違いが分かる人ってすごいなぁ


ティッシュには弾力があるんです

ティッシュは2枚重ねで出来ていますが、これ、20枚くらい重ねるとむちゃくちゃリッチになるのでしょうか。
小さいころ、敷布団を二枚重ねて寝て、すごく居心地がいいと思ったことがあります。
それと同じように、ティッシュも重ねれば重ねるほど気持ちいい気がします。
ティッシュが2枚重ねである理由は、
・破れにくくする
・使う面は表だけにする(裏は合わせる部分)
という事だそうです。
僕はこれに弾力を加えたいと思います。
そう!ティッシュには弾力があるんです。
20枚重ねるとどのようになるか、簡単に分かる方法があります。
まず、1枚取ってください。
これを折り曲げてください。これで4枚重ね状態。
さらに折ると8枚重ね。もう一度折ると16枚。
そして32枚と、20枚を一気に超えた体験出来ます。
32枚重ねくらいになると、紙ナプキンくらいの弾力があり、
64枚になるとコットンくらいになります。
128枚になるとかなり信頼できる何かになります。
ティッシュは重ねれば重ねるほどいい!という事です。
で、僕はこの感覚をあるモノにも応用すべきと思うのです。
それはお札です。お札は財布で重なります。
重なれば重なるほど、リッチな気持ちになりますが、リッチな感触ではありません。
せっかくリッチになるのだから、感触もリッチにしてほしいのです。
そうすれば、人々は感触を味わう為に銀行からお札を大目に引き出して財布に入れたがるでしょう。
そして消費が進み、経済が良くなるはず!
日本銀行券の素材をティッシュ20枚重ねで作る事を提案します!
意外と偽造もされにくそうでいいと思うですが・・・


チャック

ズボンのチャックがよく開いていて困っています。
ただそれ以上に困るのが、チャックを隠すカバーのような部位。布。
ユニクロのパンツは、この部位の縫製があまいのか、開いてしまう物が多い気がします。
つまりチャックを隠しきれていていないのです。
そーすると、ちゃんとチャックは閉まっていても、見た感じ恥ずかしい状態になるんですね。
多分見てる方も恥ずかしいはず!
ユニクロはあの部分をなんとかすべきですが、この事象によって分かったのは、チャックが開いている事が恥ずかしいのではなくて、チャックそのものが恥ずかしいという事です。
チャックは恥ずかしいモノだったのです!
ボタンとかマジックテープとかジップロックとか巾着とかがま口とかいろいろありますが、中でもチャックは恥ずかしいモノでした!
思い込むと、サイフのチャックも少し恥ずかしく見えてきます。
イヤイヤする小銭入れ部分を時にはゆっくり、時には荒々しく開けてやるその行為!エロい!!
やった事も見た事もないけど、パーカーの前身ごろを繋ぎ合わせるチャックには、裸体がよく似合います。エロいっ!!
股間をチャックではなくボタンかジップロックにしたらエロくなくなります。
しかしエロいのもいい!
やはりチャックはYKKだな。


フェイスブックのコメントに返信するボタン

フェイスブックのコメントに返信するボタンが、スマホからだと押しづらくて、何度もいいねしたり取り消したりしてしまいます。
この行動が相手にどのように伝わってるか分かりませんが、必死だという事です。
なんとか想いを伝えたいけど、二人の間には高い障壁があってそれを乗り越えてこそ、友情ないし愛だという事。
フェイスブック社もなかなか粋な計らいをしてくれるものです。
だとしたら、友情だの愛だのはいいから改善しろと言いたいのですが。
沖縄は台風のために各地で停電が起こっている模様。
停電中なのにこのコラムを読んでいる人がいたら本当に電池を損するのでいますぐ閉じてください。
もう終わりますけど。


コンダラ

アニメ巨人の星のオープニングソングの歌詞にある
「思い込んだら」
これを
「重いコンダラ」
と解釈し、整地ローラーの名前をコンダラだと思い込んでる人もいるみたいです。
と、思い込んでいたら、なんと整地ローラーの名前がコンダラでも通用するようになっていました!
https://ja.m.wikipedia.org/…/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%80%E3…
そしてこのような聞き間違いを「ぎなた読み」というそうです。
「弁慶が な ぎなたを持って」
からきたそうです。


Facebookで「診断」とか「続きを読む」など

Facebookで「診断」とか「続きを読む」などさせて、メールアドレスを抜くという輩が増えています。
もうね、これに怒りを覚えるんですね。みんなそうだと思うけど。
僕は、そうしたサイトは見ませんしやりません。
だって抜かれるんだもん!
そういうコンテンツを作るやつが、もう、本当にムカつきます。
どういう神経で作るのか?!
楽しもうという人の心を踏みにじり、メールアドレスを抜いては、情報商材とか1クリック詐欺的なサイトへ誘導するメルマガを送りつけ、そのうちの数パーセントが高額支払いを行う事を望んでいるのでしょうか。
あるいは、メールアドレスをうまく使って「なりすまし」を行い、友達にiTunesカードを買わせようという事なのでしょうか。
いずれにしても、「ちゃんと働け!」と思うんです。
メールアドレスを抜くスキルがあるなら、ちゃんと働けるぜ・・・おまえ・・・
お前のそのアイデアも良くないことだが、工夫に満ちていて見込みがあると思うのだよ。
実際に、人々はお前のコンテンツで楽しみ、拡散しているではないか。
お前のその手を悪事に染めてはならんのです。
お前は人を楽しませるセンスがあり、特定の情報にアクセスするスキルがあり、集まったデータを処理する知恵があり、そしてなにより、そのようなコンテンツを生み出す創造性に満ちているのだよ。
喜んでいる人を実は傷つけている、という行為の見返りは良くてもホンの数百万円なのではないか。
お前のその才能を善行に向ければ、数百万円くらいの年収はすぐに叩き出せると思う。
だから、ちゃんと働く方が効率的だし、賢いと思うのだよ。
しかし、わかっている。
お前は、お金に興味がないのだ。
アクセスしてはいけないと言われている、データの収集と処理にやりがいを感じている愉快犯なのだ。
お前は悪事に魅了されてしまったのだ。まともに人を喜ばせる事の快楽を知らずに。。。
いや、知っているはずだ。
お前のコンテンツで楽しんでいる人を知っているはずだ。
ただ、お前は純粋に楽しんでいる姿をみて、ほくそ笑み、
「また、1件メールアドレスが手に入ったぜ!」
と、そこしか関心がないというのが実に残念だ。
お前は人が純粋に楽しむポイントを抑えている。
抑えているのだよ。
これはすごい事なのだ。
誰にでも出来る事ではない。
お前が自身が純粋にその事を楽しむことができれば、「脳内メーカー」のような発展が待っているのだ。
あるいはお前のような悪事に手を染めている者と戦う事も出来る。
それは困難を極める難題だが、難しい問題ほど、お前はやりがいを感じるはずだ。
頼むから、ネットを悪に染めないでくれ。
水道に毒を入れているようなものだ。
お前の善行が世界を良くする事を祈る。


タオル渡す女性

テニスの国際試合に出てくる、タオル渡す女性が気になります。
帽子を深く被っているので、素顔は分かりませんが、スタイルから見てだいぶ好み。
しかもミニスカな衣装なので、注意を削がれます。
このようなサービス精神は選手にとっていかがなものなのでしょうか?!
実にけしからんと思うのです!
試合に集中したいのに、少しでも、すきあらば、という大会主催者の意地悪な精神と思います。
そりゃ、視聴者としてはラウンドガールみたいでありがたいし、それにより視聴者増え、放映権が高騰するかも知れませんが、スポーツマンシップとは何か?!ですよ。
はっ!
もしかしてスポーツマンシップとは、こうした誘惑を断ち切って勝利に執念する姿なのでしょうか。
だとしたら素晴らしい精神力です。視聴者も惑わされる誘惑を間近で体験しても動じないなんて!!
そうした練習にも余念がないとしたらプロの世界は凄すぎです。
ありがとう!錦織圭!!


インスタント

何もかもがインスタントになってきました。
インスタントとは、即席とか手間がかからない事を意味します。
インスタントコーヒーや、インスタントラーメンなどは馴染み深いところです。
現代はインターネットとスマホの登場で、情報がインスタントになりました。
ニュースやブログは長すぎると嫌われ、2チャンはまとめられるようになりました。
コミュニケーションもSNSでインスタントになり、その分多くの人と繋がるようになりました。
インスタントである事に否定も肯定もいまは判断しかねますが、この流れは変えられなさそうです。
これからもどんどんインスタントになるはず!
今後何をインスタントに出来るか考えてみました。
「移動」はインスタントになります。自動運転で、手間がなくなり、目的地に迷う事もなくなるからです。
「買い物」もインスタントになってきました。ビッグデータが明日、あなたが必要な物を教えてくれる世界になりつつあります。
「健康」もインスタントになります。腕時計があなたの医者になる日は遠くありません。
「言語」もそうです。自動翻訳はもうそろそろです。
「生存」はどうでしょう。昔々に比べると人は死ににくくなったので、情報社会も生存しやすく、生存に手間がかからないようにするのでしょう。
手間がかからないという点では、生存しやすくなりますが、生きている事が「即席」になってしまったら…寿命を短くするかも知れませんね。考えると怖いぜ。


カエルの幸せ

人の幸せを考えるというのが一般的でつまらないので、カエルの幸せを考えてみようと思います。
カエルの欲望は、食う・寝る・ヤるだと思います。
食うならできるだけお腹いっぱいに。
寝るならできるだけ安眠を。
ヤるなら出来るだけいい異性と。
食う事にポイントを当てると、生きのいいハエがいっぱいいる方がよく、生きのいいハエは生きのいいウンコにに生きのいい卵を植え付けるところから始まると思います。
生きのいいウンコは、栄養価の高いものを食べている日本人のウンコがなんとなく良さそうなので、日本人のウンコをたくさんばら撒いて、たくさんのハエを養殖するべきと考えます。
そうすることで生きのいいハエが町中に溢れ、カエルはお手軽に生きのいいハエを捕まえることが出来るようになります。
そのうち、ハエの種類にもこだわったり、霜降りハエとかにこだわったりするかもしれません。
寝る事については、生命の危機を脅かされないような安眠を望んでいるはずです。
寝ている間が一番危険なので、ホームセキリュティがバッチリ完備された住まいがいいでしょう。
鳴き声に反応して開くドアとかいいかもしれません。
そして家の中には生きのいいハエがいっぱいいると幸せかも。
それからヤるですが、強い子孫を残すというのが究極の目的でしょうから、強い異性を求めるはず。
そのためには、オスなら美声を届けるように努力しなければなりません。そこで美声を出せるようにインストラクターを用意し、モテる声の指導をします。
メスは聞き分けないといけないので、これまた著名なお見合いコンサルタントを招聘し、出来るオスの声の聞き分け方を伝授してもらいます。
こうすることで、カエルは幸せになります。
また、同じ理屈で牛も犬もボウフラもミジンコもヒトも幸せになるような気がしないでもないですね。


サターン

何を話しているか分からない人や、話が面白くない人をサターンと呼ぶ事にしています。
彼らの話を聞いていると、ものすごく眠くなってヤル気が削がれて、生きるという目的を失ってしまうから。
そして、人前で話をする人はたいてい自分では偉いと思っている人なので、その思い込み地位を尊重してサターン。
そのように名付けてから、世の中にサターンがあふれている事に気が付きました。
おのれ、サターンっ!
ここまで侵略してきおったか!!
です。
サターンの目的は、憎き神の子である人間を堕落させる事にあります。
堕落させるために、人間に機械を作らせる事に成功し、人間のやりがいの元である仕事を機械にさせようとしています。
その為には、人間がもっと働く気持ちをなくす事が必要なので睡魔や夢魔を放ち、眠りへといざないます。
組織にサターンは多いのでお気を付けください。
そんな事を言っている僕は、昨日サターンになってしまいました。
60名近くの人々を眠気で包み、およそ90分無駄な時間を過ごさせてしまったのです。
彼らの中にはヤル気を無くして、人生を棒に振る人が出てくるかもしれません。。。何という事をしてしまったのか・・・
このままではいかんので、サターン対策をしたいと思います。
人を楽しませるにはジャグリングだな!
ジャグリングしながら話をします!!


向こうから

向こうから歩いて来る人がいる。
このままだとぶつかってしまう。
少し右側に重心を向ける。
私は右側に行くよ!という意思表示だ。
とこらが向こうも同じように、私から見て右側に重心を向けている。
彼からみると左側なので、左利きなのだろうかと考える。
仕方がないので、左側に重心移動させる。
するとまったく同じタイミングで相手も反対に重心を移動させている。
考えていることもタイミングも同じ!
気持が一緒!仲良くなれるかも!
女性だったら好きかも!
重心移動は、歩きながら行うため、二人の距離は縮まっていく。
しかしこのままだとぶつかる。
そこで三度重心を移動させる。
相手も同じことをする!
やばい!もう二人の距離はだいぶ近い!
もう一度だ!
なにぃぃぃぃっ!こやつも同じことをしてきおるっ!!
鏡か?!鏡なのか?!
ドッキリかーぁ??ドッペルゲンガーかぁぁぁ???
このまま終わらすかぁっ!もう一度ぉぉぉ!!!
ぎゃーぁぁぁあぁっ!!!
こ、こいつ・・・っ!できる!!
もう近い、近すぎるぅぅぅぅぅ!!!!
こっちだ! む! こっちではどうだ!! むぅぅぅ!
こっちだぁ! ぐわっ!!
・・・
という感じで、結局一度静止して、譲り合って交差しましたとさ。
この間3秒くらい。
ただ、結構遠くから人を観察している自分に気がつきました。


子供が勉強する場所は家ではなく、どこか外がいいのでは?!と思いました。
家だと大人もそうですが、なかなか仕事もはかどりません。
誘惑が多いのです。
テレビがあるわ、ご飯があるわ、飲みモノがあるわ、ベッドがあるわ、漫画があるわ、音楽があるわ・・・
ある程度の雑音があったほうが集中しやすいという話もありますが、やはり家は特別なのではないでしょうか。
そこで、子供も大人も適度に勉強できる場所を探したいと思いました。そこはマクドナルドなんじゃないかなと思うんですね。
マクドナルドは、安いので入りやすいんですけど、居心地はよくありません。椅子は固いし変な客が多い。
しかしながら快適じゃない場所だからこそ、集中したくなるし、誰にも気を使うことなく、やりやすい方法で勉強が出来ると思うんです。
例えば、友達と話をしながら勉強してもとがめられません。図書館とかだとNG。
ただマクドナルドとしては、お金を落とさない顧客が居座り続けるわけですからありがた迷惑。
つーこで、そういう場所を作りたいと考えました。
カフェのようなコワーキングスペースを作り、会員制として年会費を頂きます。500円とか。
飲み物は有料と無料があるようにして、ある程度居心地も悪くします。
で、どこで稼ぐかというと、まず物販を行います。
文具やバッテリーなどを販売。
それと店内に広告枠を設けて、広告収入を狙います。
こうした店舗を各地に作る事が出来たら、小学生から大人まで利用しそうな気がしますけど、いかがでしょうね。


足の甲

女性の裸足はセクシーですが、男性のは汚いです。
これは足の甲にあると思いました。
女性は何かを履くとき、足の甲を出します。
男性は出しません。
足の甲にはその先を見せそうで見せないというチラリズムの働きがあり、ただの足の指なのにエロスへと昇華させるのです。
つまり足の甲は谷間と同じ。
足の甲と言わずに足の谷間、いや、扇状地と言いましょう。
谷じゃぁなく、扇状地に似ているからです。
こういう言葉がいずれアンアンで取り上げられて、僕も一躍有名になるんでしょうね。


自分らしさ

自分らしさをみんな探すので、他人らしさを探してみる事にしました。
僕以外の人はいったいどんな人なのか探すのです。
その人について僕がどう思っているのか
その人について他の人がどう思っているのか
その人にゆかりのある人を訪ね、その人の生い立ちを探ります。
他人らしさの旅です。
まるで歴史の研究のよう。
伝記的な感じになりそう。
やってみようと思ったものの、よく考えたらとても面倒です。
自分探しというのは、自分の中に問いかけ事が多いので瞑想に近いのかもしれませんが、他人となると瞑想では分かりませんから、取材が必要なんですね。
ただ、世の中には自分探しでいろんな本が出版されており、それをテーマにした映画や物語も多く出ているので、自分探しはそれなりのマネーだと思います。
他人探しも手間がかかる分、自分探しを助けるマネーが動きそう。
いっちょやってみっか!?


おしゃぶり昆布

今朝、ファミリーマートにて掃除のおばちゃんが「おしゃぶり昆布」を手に取って眺めている姿がありました。
おしゃぶりコンブやアタリメは、トラックの運転手が眠気覚ましとして活用するというのを聞いたことがあります。
以前、朝4時ころに会社近くを通った時に、オフィスの電気がついていたので除いたところ、おばちゃんが掃除しているのを見かけたことがあります。
おばちゃんは、かなり朝早くから活動し、人々が出勤する前にオフィスをキレイにしてくれていたのでした。
その際、きっと眠くなることもあるのでしょう。
「おしゃぶり昆布」は、眠気と戦うためのおばちゃんの武器であり、オフィスをキレイにするという職務遂行の意思の表れのように見えました。
おしゃぶり昆布!なんてカッコいいんだろう!
僕にもそのようなモノはないのだろうか?!
そう思えてきたので、身の回りを探したところ、髪型がそうかもしれぬと思いました。
僕は髪型を毎回変えているのですが、その度に変化に対する意識を鼓舞し、新しいことへのチャレンジを奮い立たせていたのです。たぶん。
その髪型も、もうネタ切れ。
もうズラしかないと思うんです。
ズラを購入している時の姿を誰かに見られたとき、その人はおばちゃんの昆布のようにズラをかっこよく思ってくれるのでしょうか。。。


カーブ

自家用車には、「ちょうどいい」でおなじみのフリードを使っています。 
フリードは全身が丸っこいデザインで、特にフロントは滑らかなボンネットにデザインされていおり、卵を横にしたようなフォルムが印象的です。
ただ、僕はそうした最近の車に異を唱えたいのです。
丸っこい車、流線形の車、全体的にカーブしているため、モノが置けないのです。
つまり、こういう事。
家族で出かけて駐車場に付いたとき、一番小さい子供に靴を履かせないといけない為、いったん車を降りるじゃないですね。
その時に、車中で手にしていたペットボトルや携帯を一時的にどこかに置きたいと思うんですね。
そのまま車中においてもいいのだけど、子供に靴を履かせたのち、再度運転席に戻るのは少しだけおっくう。
今の車はネイキッドで、オフロードみたいなデザインだったので少し角ばってたんですね。
ネイキッドだと、ペットボトルや携帯はボンネットに置けたのです。一時的な避難が可能でした。
でも、フリードはあまりにも流線形、あまりにも滑らかなため、ボンネットに置くと地面に転がり落ちるんです。
携帯はポケットにしまえばよいけど、ペットボトルとか買い物袋とか不安定なモノを一時的に置けないデザインなんです。
ほんのちょっとのスペースでいいので、モノを置けるデザインを外観に取り入れて欲しいです。
今度車を買う時の基準にしたいと思いましたね。ジープかなやっぱり。


教育委員会

私が教育委員会なったらしたい事。
まず今の小学校3ねんせいを例にあげれば、教育はつまらんし遅いです。2桁の足し算を2年の頃にならってるのに、3桁の足し算に45分かけて教えるとか!
もっと楽しくスピーディにやりたいものです。
先生の話がつまらないのがいけないと思いました。もっと楽しく、トークショー的に改善したいです。
NHKの子供向け教育番組は、子供も熱中してみます。そんな授業にしたいので、先生は夏休みのたびに1ヶ月吉本で働いてもらいます。
それからスピードを上げるために、無駄を排除します。
娘が通うソロバン塾では、何度も解かせる事を特徴としており、低い級からスタートします。
つまりカンタンなところから何度も昇級する達成感を感じさせれるのです。
これを取り入れて、月曜日は1日エンターテイメント教育ショー。
火曜日以降は、ひたすら問題を解く!
そんな風にします!日曜参観はせず、月曜参観にします!


オナラ

オナラは正確にはどこですべきなのでしょうか。
そこんとこを誰からも教わらないまま、もう36歳になろうとしています。
オナラは失礼と教わってきたのに、その処理法については教わっていません。
ここで、オナラをどこですべきかくらいは解決したいと思います。
まず思いつくのはトイレ。
トイレでやるのは正しい気がします。
しかしながら、オナラには音という要素があり、音はトイレから飛び出すことがあります。
それはマナー失格なので、音姫を鳴らして行うなどの工夫が必要。
いっそ誰も聞いていない、聞こえないような広大な草原の真ん中で天にを仰いで屁をこきたいところですが、広大な草原に行くのはなかなか困難です。
街を歩きながら、肛門のチカラを繊細に抜いていき、オナラをすかしながら出す、というのは一般的ですが、これは人混みの中で容疑者を特定できないようにする計画的犯罪であり、マナーとは言えません。無差別テロです。
こう考えると、今まで正しいオナラの作法が確立されなかったのは、かなりの難題だからということが分かってきました。
だとしたらオナラに対する認識を改める方向で考えてみたいものです。
例えば、ゲームととらえます。
脱出ゲームというゲームが流行っていますが、複数の人間がいる密室でオナラをしたら、誰が犯人なのかを当てるサスペンスゲームが始まります。
いつなんどき起こるか分からないスリリングなゲーム。
オナラはゲームと捉えると、待ち遠しくなると思いますが如何でしょうか。


カレーライス

カレーライスをもっと違う言い方にしてみたいと思います。
カレーライスの材料は、野菜と肉と香辛料です。
作り方は、野菜と肉を炒めて香辛料で煮込みます。
「野菜と肉をサッと炒めて香辛料で煮込んだあんかけ丼」
そのままでひねりがありませんね。
「炒め肉野菜の香辛料煮込み」
簡単にしてみました。
「サッと炒めて、じっくりコトコト煮込んだトローリスープ」
擬音にこだわってみました。
「肉野菜炒長期的煮丼」
中華風にしてみました。
「おかあさんの愛情という手間がこもったチャンプルー煮込みソース」
チャンプルーは「ごちゃませ」とか「炒める」という意味があるので、大戸屋風にしてみました。
ちょっとだけ美味しそうに感じはじめたのは私だけでしょうか。


人それぞれ

コンビニとか公園にある公衆のトイレって、ありえないところが汚れていたりします。
用の足し方は、人それぞれという事なのでしょう。
ヒトに見えないところで、ヒトとは違う事をやっているケースは他にもたくさんありそうです。
お風呂の入り方とか、人それぞれ違いがありそうです。
僕は頭を先に洗って、体を洗い、最後に顔を洗うのですが、体が先だとか、腰だけを先に洗うのだとか、石鹸は使わないとか、いろいろあるんでしょうね。
また、以前ラジオで入眠の仕方を特集していましたが、本を読むとかアロマを焚くとかお酒を飲むとか、これまたいろいろあるんです。
キーボードの打ち方も人それぞれだし、カレーのルーは左側か右側か正面か奥かというのもひとそれぞれ。
こうした情報をIoTの技術でビッグデータ化し、行動パターンを分析して、タイプ別性格診断とか、傾向診断とかしてはどうでしょうか。
イチローが毎朝カレーを食べるという噂から、カレーを朝食べる人が増えたそうですが、そうした「あやかりたい」精神につながり意外と大きなビジネスになるかも。
そして、イチローのトイレの使い方をみんなが真似するんだろうなぁ。
最近、トイレの話多いなぁ。


つまらない

勉強がつまらないのは、学校の先生のせいだという話があります。
親も勉強嫌いにさせる働きがあると思いますが。。。
ではなぜ学校の先生が勉強をつまらなくするのでしょうか。
学校の勉強といえば、授業。
授業といえば「眠い」です。
学校の先生は、授業を眠いものにしているのでしょうか。
つまりプレゼンテーションが楽しくない先生がたくさんいるという事なのでしょうか。
もしそうだとしたら、大学の教員課程で授業というものをつまらなくする講義をしている可能性があります。
大学が眠い授業をする先生育成をしているわけです。
では、大学はなぜそのような授業をするのでしょうか。
大学の教授は、教えるという意識があるのか?という点を考えたいと思います。
大学には研究という機能と、教育という機能があります。
大学の先生の中には、教育をするためというより研究に重きを置く人もいて、その人たちの研究成果は大学の生存競争の武器となります。
研究に重きを置いている場合、「私の研究から盗みなさい」的な意思で授業をしているように思うのですが、その場合、教わるというより自ら修得する意味合いが強いように思われ、そうした姿勢の違いが社会的成功にも影響しているのかもしれません。
僕は大学に行っていないのでわかりませんが、教員課程は教育を研究する講座であり、そこから何かを学び取ろうとする先生は、勉強の面白さを語ることができますが、ただ単位を取っていただけの先生は、教科書通りにやるしかないゾンビなのかもしれません。
そしてこのようなゾンビは、子供達にを襲い、同じようなゾンビを生んでいるのかも。子供達は大きくなるとなんとなく公務員を目指し、なんとなく働いて、無気力さでもって社会を襲い、新しいゾンビを量産する社会システムなのかも!
これは豊かさにおける社会問題です。
豊かだとハングリーになる必要がありませんから。
しかしながら、ゾンビという新人類・ニュータイプが今後の社会を支えるに適した人材かもしれず、この現象は数十年後に振り返って判断されるのでしょうね。
少なくとも僕は無気力よりは意識的に楽しく働きかける人材になりたいなぁ。


5月

もう5月が終わります。そして6月。
年が明けてからそろそろ折り返すのですね。
「月日は百代の過客にして、行かう年もまた旅人なり」
松尾芭蕉の名言でございます。
意味は、
月日というのは、永遠に旅を続ける旅人のようなものであり、来ては去り、去っては来る年もまた同じように旅人である。
だそうです。
月日でさえ旅をしているのに、僕は全然旅をしていません。
あっという間の半年だったと振り返り、この半年の記憶をたどると平凡な半年だった気がしてしまいます。
もっと刺激的な何かを追い求めたい。
そう!旅をしないと!!
というわけで、googleマップのストリートビューで旅が出来るか今度試してみたいと思います。


トイレは落ち着く

なぜ自宅のトイレは落ち着くのでしょうか。
家族のお尻に信頼をおいているという事なのでしょうか。
他人のお尻は信頼できない!という事なのでしょうか。
でも、石原さとみのお尻は信頼するから、彼女の家のトイレはくつろげるはず。
という事はトイレの信頼は、誰なのかによるものです。
トイレが信頼出来る=お尻を信頼する=好き
こうなります。
その人の家でトイレを借りる事が出来たら好きなのかもしれませんね!