ビジネスマナーの再考

トイレにも行けないほど忙しい日があります。
そんな日が、よりによって飲んだ次の日だったりします。お腹もゴロゴロします。
仕事によっては人前で話をしなきゃいけなかったりするので、結構辛いんです。
以前、この悩みをあるインターネットラジオ番組に相談したら、漏らしなさいと言われました。
トイレに行く時間ももったいないくらい集中していることが相手に伝わり、感動を生むのだとか。
さすがにそれほどまで勇気がないので、その手前の「オムツ」を検討せねばなりません。
宇宙飛行士もオムツをはくといいますから、恥ずかしいことではないはず。
しかし、問題は音と匂いです。
小の方は何とか誤魔化せそうですが、大の方は今のオムツでは厳しそうです。
新たに必要なオムツの機能は、まず、音姫ですね。どんな音を流すべきかは課題が残りますが、iPhoneと連動することにしてこれはこれで解決できそう。
脱臭機能については、オムツそのものを備長炭で作るとか芳香剤をオムツにたくさん忍ばせるとかありそうですが、まぁ、あまり信頼出来ません。
ビジネスマナーとして認識されれば、先に上げたような感動を生むかもしれませんね。
みなさまのご協力を仰ぎたいところです。