量の問題

読んだら損するの更新がないと、「何かあったのか?」「病んでいるのか?」と思われてしまうようです。
単純にくだらないネタが無くなってきたという量の問題はあるのですが、良く見渡せば世の中くだらないことばかり。
くだらない事を思いつかない状態が病んでいる状態だとしたら、たぶん病んでいるでしょうね。
そして、こういう文を起こす事で
「あぁ、やっぱり病んでるな」
と思う人も現れるわけです。
でも、残念ながらすこぶる快調でして、今朝も2回トイレで大きい方をしました。
くだらないことを考えないというのはつまり、全てに意味があり生産的で人々に感謝されている状態をさすのだと思いますが、そんな人間はいません。
ビルゲイツもなにかしら1日3回はくだらないことを考えているはずです。
くだらないことをは、それこそくだらないので、日常思いついてもメモッたりしません。職業柄お笑い芸人の方々は、ノートに取るそうですがビルゲイツはしないと思います。
それゆえに、くだらない事が社会に記録される事がなく歴史にも登場しないのだと思います。
つまり、本当はくだらない事を考え付く状態が健全であり、歴史の1ページでもあるという事です。
あぁ、平安時代のくだらない事ってなんだろうなぁ。
縄文時代の下ネタってなんだろうなぁ。