書を捨てよ、町へ出よう

029th 1月 2010読んだ本

このタイトルは、すごいなぁと思って気になっていた。
詩人 寺山 修司のエッセイ。
内容はメチャクチャで自由。
気分によって楽しめたり楽しめなかったりで、読むのに数日かかった。
でも、やっぱり楽しめたのだと思う。
自由だけどもエネルギーのある文章で、話に飽く事は無かったし、なんだか今も生きているかのような生命感があるエッセイだった。
まぁ、でも、つまらない部分もそれなりにあったかなぁ。
批評が難しい本。

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書を捨てよ、町へ出よう

1月292010

このタイトルは、すごいなぁと思って気になっていた。
詩人 寺山 修司のエッセイ。
内容はメチャクチャで自由。
気分によって楽しめたり楽しめなかったりで、読むのに数日かかった。
でも、やっぱり楽しめたのだと思う。
自由だけどもエネルギーのある文章で、話に飽く事は無かったし、なんだか今も生きているかのような生命感があるエッセイだった。
まぁ、でも、つまらない部分もそれなりにあったかなぁ。
批評が難しい本。