やる気、能率、成果が奇跡的にアップ!プロの勉強法
いろいろな視点から「勉強」をとらえていく。
なかなか面白かった。
少し難しいくらいの課題をこなしたら、自分に褒美を与える。
これだなぁ。
いろいろな視点から「勉強」をとらえていく。
なかなか面白かった。
少し難しいくらいの課題をこなしたら、自分に褒美を与える。
これだなぁ。
面白くなかった。
内容がぜんぜん入ってこない。
文章が悪いのだと思う。
偉大なる夢はつまらなかった。断崖はちょっとおもしろかった。凶器は、ふつー。
江戸川乱歩は、短編が楽しめる。
薦められて読んだ。
野球に詳しくないが、思わぬ巨人批判があったり、楽しく読めた。
短編集で読みやすく、時間つぶしにもってこいだった。
そこまで万能なのかという主人公が、現実離れしているわりに、現場は妙に生生しく、違和感があった。
警官ものは、ハードボイルドか短編がいい。
探偵小説を分類し、解説したコラムのような本。
江戸川乱歩の読力に圧倒された。
分類については、ハンパない!!
あれほどの作品を書く裏には、このような研究姿勢があったのか!
と、江戸川乱歩を知る為には、楽しい本。
中学校100選に選ばれていたので、読みやすかろうと思い、図書館で借りた。
概要を知る事ができるので、入門としてはいい本だが、中学生向けという事で、簡単すぎ、ちょっと退屈だった。
女性向けのビジネス書で、違った視点を楽しく見る事ができた。
ただ、内容は当たり前の事を大事に言っている感じ。
まぁ、ほとんどのビジネス書がそうなんだけど。
人脈を作るのは大事。
筆者がここで述べている事も本当だし、大事。
でも、どこか違和感があり、心を開くにいたるまで、ストレスを抱えそう・・・
自分の心の弱さをしる
浅田次郎の作品で、映画化までされたのだからと期待したが、さほどでも無かった。
コメディ時代劇と言う感じ。
ディケンズのクリスマスキャロルという感じ。
筒井康隆の作品は、狂気じみていてたまに読むと面白い。
この本は、それほど長くなく一気に読める。
恐怖についての考察として読むと面白い。
サロメを知っているようで知らなかったので、勉強になった。
奇妙で面白い話。
舞台も見てみたい。
シェイクスピアの概要が良く分かって面白く読める。
ざっくり知るだけなら、これを読めばOK。
カンタンではない。
でも難しくも無い。
面白いけど、内容が濃すぎてすぐに忘れてしまう。
ゆっくりもう一度読みたい。
実践で活かす活かさないは別として、攻め方、流れのつかみ方など、非常に参考になる。
というか、中飛車最強!
最初の数ページで言いたい事は全てわかってしまった。
あとは流し読み。
つまらん・・・
内容の無い本・・・
前作の面白さはいったい。。。
小説で書かれなった、筆者の視点。
まるで身近な人のように観察していて、面白い。
司馬 遼太郎ってすごい
その他と変わらない内容
面白い。
30年以上前に書かれたとは思えない。
スパイスの効いたいい話がたくさん。
読み方として、全体を先に見るのは参考になった。こうやればいいだ。
未解決なので、結論を得ないまま終わるのが気になる。
しょうがないのだけど・・・
未解決事件を知ったというだけの内容。
インプットの前に一回アウトプットするところだけ、みっけもん
著者の方法は、一回本気で試してみたい。
試さないと分からない。
すべての答えを回答できるというGoogleの計算機で知った本。
バカバカしい内容で、中身は何も無いのだが、面白く読める。
司馬遼太郎が沖縄訪れ、独自の視点で進んでいくエッセイ。
筆者が訪れたのがすでに30年前なので、それだけで面白いのだが、筆者はそこからさらに歴史を探訪するので、深く読める。
また、あまりいい時代になっていない事も痛感する
対立に焦点をあて、非対立を提唱する筆者。
生活のちょっとした事で意識すると、変わりそう
こんな人が実在したのか?!と、驚きを隠せない。
あまりにすごすぎて、未だに消化しきれない。。。
内容はOK
なかなかいい本でした。
うーん。不思議な世界観だなー。
たぶん面白かったのだと思う。脳内に映像が浮かんで読みやすかった。ドラマの影響凄い。
王道なやり方の説明。この手の方法は分かるけど、ハードルが高い。。。
真面目に更新型
売るものに専門的になる型・・・
いい本だ!
広告や話し方など、素晴らしい解説入り。
そもそもを5回繰り返すと・・・の答えがこの本にあると言っても過言ではない
住宅ローンなどの現代社会を切り裂くミステリー。面白かった。
本をメモとして使うという発想が面白い。でも自分には出来ないなーと思った。
ライフハックの様な内容。読んで損なし
時代モノの小説を読み始める人にはいいとおもう。
でも、司馬遼太郎知ってしまったらなぁ・・・
エンターテイメントとして、ふつーに楽しめる一冊ではある。
正直、いいのか悪いのかよく分からない。
ただ、考え方を仕組化して効率をあげようという感じですっきりはした。
この手の本は実行しないと・・・
二回読む本。
薦められて読んだ。
ハッと気づかされる自己啓発的内容。
シンプルだけど深みがある。
行動を考えさせられた
先のニュースレターと同じ著者
客は全て同じに扱ってはいけない、売上の高い客はもっと丁寧に扱おうという話で、納得できるところが多かった。
客に丁寧にされているという事を実感してもらう為に、ポイント制の導入など、JALマイレージを例に書いてある。
仕事のために買った本。
家の購入に興味があれば読んでそんなし。
今の世の中、持ち家ではなくて賃貸でもいいよなー。
ビジネス書といわれる本の多くが、
「目的を持て」
「期限を決めろ」
「見直せ」
といっている。
その言い回しをいろいろ変えたり、一つのキーワードをつっこんだりして、本は生まれているように思う。
この本は、新たな視点でこれらを説明している。筋トレを例にしているので、納得感がある。
作者からなぜ筋トレをしないのか?という声が聞こえてきそう。
筋トレしたくなってしまった。
美術や芸術をアートとして再定義する事で、敷居を低くし、ビジネスとして浸透させようとするギャラリスト。
その姿勢やら、取り組みが面白く読めた。
日本のアートは、評価が高く海外でも対等に扱われ始めているが、国内でのビジネスはだいぶ遅れており、筆者曰く資源が出て行っていると。
たしかに、環境を破壊せず、観光の助けになるアートをサポートしないのは気になる。
日本人は、世界一美術館に足を運ぶ国民なんだそうだ。
すぐれたアートを作り上げる国土の必要性を感じた。
セミナーで参加した際、上司が購入した本。
内容は、なるほどなという感じ。
ニュースレターを送る事で、デジタルの時代にアナログの昔ながらのコミュニケーションがいきるという話。
手紙をもらって嫌な人はいない。
内容も売込みではなく、身近な日記のような手紙。
これは響くだろう。
送る相手は、売上トップの3割程度を占める「お客」。
営業マンでカウントしないところが発見。
これはもう、めちゃくちゃ苦痛だった。
刑事の舞台裏がつらつら書かれていて、くらーいムードが延々つづく。
いやな気分になったが最後は面白かった。
まぁまぁ。
やるかやらないかで、こういう本の価値は決まると思う。
とりあえず、やってみる。
面白かった。
売れてるだけある。
オチもなかなか。
誰かと話あいたい感じ
スティーブ・ジョブス。。。
戦国の武将かというくらいの勢い。
天才。
強引。
人でなし。
すごい人だけど、ついていけないなー。
自分が凡人だと思わされた。
一息で読めるので、暇つぶしにはよい。
でも、これといって新しいものは無い。
ふつーの物語
山本 一力をはじめて読んだのはこの作品。
いやにタンタンと話がすすむなーと思っていたらそのまま終わった。
それだけに、誰かの話を冷静に見ることができ、新鮮だった。
話も面白い。
面白くて、読みやすい。
サッと読めて、心に残る話が4つ。
オススメ。
ウマの話ばかりで面白くない。
競馬好きにはいいんじゃないかな。
哀愁が漂っていていいなぁ。
でも、短編でいくつも読むと。。。
人によるけど、面白い。
うーん。評価しがたい。
筆者の前職についてコンコンとかかれており、裏の日本が垣間見える。
こういうのを問題作というのかなぁ。
それほどでもないしなー。
表題は、三島由紀夫を意識した作品。
分かりにくい描写も多く、その分読み応えがあるのだが、浅田次郎らしからぬ雰囲気。
まぁまぁ楽しめる。
この筆者の作品は、映画になりやすい。
難しくないストーリーに、共感しやすいからだと思う。
その代表作といえる。
カンタンで、面白く、感動的。
たしかに実在の人物ではあった。
ただし、中身は創作。
それでも、面白い。
とても面白い。
映画にもなった、作品。
短編集として、他も楽しめた。
楽しく読めたけど、覚えていない。
たぶん、時間つぶしにいい。
逆転の夏という話が面白い。
これは読んだ本がいい。
ハードボイルドな刑事モノ。
情景が浮かびやすくて、ドラマを見ているかのよう。
でも、ただそれだという感じ。
誰の日常にも怒りうる事件。。。
短編集で、読みやすいのだが、面白みにかける。
それなりに楽しめるけど、それほど面白くはない。
おもしろかった。
この手の本は、たまに読むといい。
楽しく読めた。
シチュエーションが面白い。
その後が気になる。
あんまりだったなぁ。。。
カフカのハゲタカは、必読!
たしかに異常な話の数々。
一気に読めて楽しめる
有名な作品が動物という切り口でまとまっている。
短編なので読みやすい。
子供向けではない気がする。。。
マーケティングは奥が深い。
手探りだと効率が悪いので、こういう本は非常に役に立つ。
文中、何度も繰り返されるが行動しなければ意味はない。
あとは行動あるのみ
オモロ便所本
オモロ便所本。
オモロ便所本
オモロ便所本
オモロ便所本。
オモロ便所本。
オモロ便所本。
オモロ便所本。
それなりに面白い。
便所本。
砂漠を行く椎名誠。
あとがきにあるが、ビールをずるく飲むあたりなんか、椎名誠。
これも便所本。
椎名誠のエッセイ。
まぁ、まぁまぁ。
便所本だね。
いろいろなところを旅して撮った写真とエッセイの本。
沖縄の子供のチンチンがすごい。
椎名誠の処女作。
エネルギッシュで面白い。
椎名誠と東海林さだおの対談。
今回はいろいろなゲストが登場する。
大江健三郎が「やぶさか」について、語るくだりはすごい。
怪しい探検隊シリーズの第一弾。
第一弾にしてもっとも楽しいかも。
なんか、全部美味そうに感じるんだよなぁ。
椎名誠を呼んでいて、東海林さだおを知った。
この人も最高!
この二人は最高にくだらない!
椎名誠の学生時代から大人になっていくまでを描く。
ボロゾーキンのような青春だが、仲間があって酒があって、抱腹絶倒ちょっぴり涙型私小説。
いろんな人に読んでもらいたい。
傑作、「哀愁の街に霧が降るのだ」の続編。
サラリーマンになってからも変わらない。
いいなぁ。この人、いいなぁ。
椎名誠の自叙伝。
怒涛のサラリーマン生活を描く。
この時代のエネルギーが羨ましい。
椎名誠の子供の話。
ちょっぴり感動もあって、楽しい一冊。
これは名著!
宮本武蔵が最強を目指し、ついに佐々木小次郎との一戦を迎える。
その後の武蔵も気になるが、もっとも輝かしい時期だけに面白い。
登場人物が多すぎて、名前も同じ。。。
読み応えがありすぎて、大変だけど、それだけ大変な作品。
えらくなりたいなら読むべし!
山内一豊はイイ!
やる気になるし、何より面白い。
人は一人では生きていないんだー!
日本を二分した関が原について書かれた本。
石田三成の自尊心が日本を左右する。
日本人なら知っとくべき事件。
四人の賢侯を軸に幕末を描く短篇集。
山内容堂の話が面白い。
いろいろな視点から「勉強」をとらえていく。
なかなか面白かった。
少し難しいくらいの課題をこなしたら、自分に褒美を与える。
これだなぁ。
面白くなかった。
内容がぜんぜん入ってこない。
文章が悪いのだと思う。
偉大なる夢はつまらなかった。断崖はちょっとおもしろかった。凶器は、ふつー。
江戸川乱歩は、短編が楽しめる。
薦められて読んだ。
野球に詳しくないが、思わぬ巨人批判があったり、楽しく読めた。
短編集で読みやすく、時間つぶしにもってこいだった。
そこまで万能なのかという主人公が、現実離れしているわりに、現場は妙に生生しく、違和感があった。
警官ものは、ハードボイルドか短編がいい。
探偵小説を分類し、解説したコラムのような本。
江戸川乱歩の読力に圧倒された。
分類については、ハンパない!!
あれほどの作品を書く裏には、このような研究姿勢があったのか!
と、江戸川乱歩を知る為には、楽しい本。
中学校100選に選ばれていたので、読みやすかろうと思い、図書館で借りた。
概要を知る事ができるので、入門としてはいい本だが、中学生向けという事で、簡単すぎ、ちょっと退屈だった。
女性向けのビジネス書で、違った視点を楽しく見る事ができた。
ただ、内容は当たり前の事を大事に言っている感じ。
まぁ、ほとんどのビジネス書がそうなんだけど。
人脈を作るのは大事。
筆者がここで述べている事も本当だし、大事。
でも、どこか違和感があり、心を開くにいたるまで、ストレスを抱えそう・・・
自分の心の弱さをしる
浅田次郎の作品で、映画化までされたのだからと期待したが、さほどでも無かった。
コメディ時代劇と言う感じ。
ディケンズのクリスマスキャロルという感じ。
筒井康隆の作品は、狂気じみていてたまに読むと面白い。
この本は、それほど長くなく一気に読める。
恐怖についての考察として読むと面白い。
サロメを知っているようで知らなかったので、勉強になった。
奇妙で面白い話。
舞台も見てみたい。
シェイクスピアの概要が良く分かって面白く読める。
ざっくり知るだけなら、これを読めばOK。
カンタンではない。
でも難しくも無い。
面白いけど、内容が濃すぎてすぐに忘れてしまう。
ゆっくりもう一度読みたい。
実践で活かす活かさないは別として、攻め方、流れのつかみ方など、非常に参考になる。
というか、中飛車最強!
最初の数ページで言いたい事は全てわかってしまった。
あとは流し読み。
つまらん・・・
内容の無い本・・・
前作の面白さはいったい。。。
小説で書かれなった、筆者の視点。
まるで身近な人のように観察していて、面白い。
司馬 遼太郎ってすごい
その他と変わらない内容
面白い。
30年以上前に書かれたとは思えない。
スパイスの効いたいい話がたくさん。
読み方として、全体を先に見るのは参考になった。こうやればいいだ。
未解決なので、結論を得ないまま終わるのが気になる。
しょうがないのだけど・・・
未解決事件を知ったというだけの内容。
インプットの前に一回アウトプットするところだけ、みっけもん
著者の方法は、一回本気で試してみたい。
試さないと分からない。
すべての答えを回答できるというGoogleの計算機で知った本。
バカバカしい内容で、中身は何も無いのだが、面白く読める。
司馬遼太郎が沖縄訪れ、独自の視点で進んでいくエッセイ。
筆者が訪れたのがすでに30年前なので、それだけで面白いのだが、筆者はそこからさらに歴史を探訪するので、深く読める。
また、あまりいい時代になっていない事も痛感する
対立に焦点をあて、非対立を提唱する筆者。
生活のちょっとした事で意識すると、変わりそう
こんな人が実在したのか?!と、驚きを隠せない。
あまりにすごすぎて、未だに消化しきれない。。。
内容はOK
なかなかいい本でした。
うーん。不思議な世界観だなー。
たぶん面白かったのだと思う。脳内に映像が浮かんで読みやすかった。ドラマの影響凄い。
王道なやり方の説明。この手の方法は分かるけど、ハードルが高い。。。
真面目に更新型
売るものに専門的になる型・・・
いい本だ!
広告や話し方など、素晴らしい解説入り。
そもそもを5回繰り返すと・・・の答えがこの本にあると言っても過言ではない
住宅ローンなどの現代社会を切り裂くミステリー。面白かった。
本をメモとして使うという発想が面白い。でも自分には出来ないなーと思った。
ライフハックの様な内容。読んで損なし
時代モノの小説を読み始める人にはいいとおもう。
でも、司馬遼太郎知ってしまったらなぁ・・・
エンターテイメントとして、ふつーに楽しめる一冊ではある。
正直、いいのか悪いのかよく分からない。
ただ、考え方を仕組化して効率をあげようという感じですっきりはした。
この手の本は実行しないと・・・
二回読む本。
薦められて読んだ。
ハッと気づかされる自己啓発的内容。
シンプルだけど深みがある。
行動を考えさせられた
先のニュースレターと同じ著者
客は全て同じに扱ってはいけない、売上の高い客はもっと丁寧に扱おうという話で、納得できるところが多かった。
客に丁寧にされているという事を実感してもらう為に、ポイント制の導入など、JALマイレージを例に書いてある。
仕事のために買った本。
家の購入に興味があれば読んでそんなし。
今の世の中、持ち家ではなくて賃貸でもいいよなー。
ビジネス書といわれる本の多くが、
「目的を持て」
「期限を決めろ」
「見直せ」
といっている。
その言い回しをいろいろ変えたり、一つのキーワードをつっこんだりして、本は生まれているように思う。
この本は、新たな視点でこれらを説明している。筋トレを例にしているので、納得感がある。
作者からなぜ筋トレをしないのか?という声が聞こえてきそう。
筋トレしたくなってしまった。
美術や芸術をアートとして再定義する事で、敷居を低くし、ビジネスとして浸透させようとするギャラリスト。
その姿勢やら、取り組みが面白く読めた。
日本のアートは、評価が高く海外でも対等に扱われ始めているが、国内でのビジネスはだいぶ遅れており、筆者曰く資源が出て行っていると。
たしかに、環境を破壊せず、観光の助けになるアートをサポートしないのは気になる。
日本人は、世界一美術館に足を運ぶ国民なんだそうだ。
すぐれたアートを作り上げる国土の必要性を感じた。
セミナーで参加した際、上司が購入した本。
内容は、なるほどなという感じ。
ニュースレターを送る事で、デジタルの時代にアナログの昔ながらのコミュニケーションがいきるという話。
手紙をもらって嫌な人はいない。
内容も売込みではなく、身近な日記のような手紙。
これは響くだろう。
送る相手は、売上トップの3割程度を占める「お客」。
営業マンでカウントしないところが発見。
これはもう、めちゃくちゃ苦痛だった。
刑事の舞台裏がつらつら書かれていて、くらーいムードが延々つづく。
いやな気分になったが最後は面白かった。
まぁまぁ。
やるかやらないかで、こういう本の価値は決まると思う。
とりあえず、やってみる。
面白かった。
売れてるだけある。
オチもなかなか。
誰かと話あいたい感じ
スティーブ・ジョブス。。。
戦国の武将かというくらいの勢い。
天才。
強引。
人でなし。
すごい人だけど、ついていけないなー。
自分が凡人だと思わされた。
一息で読めるので、暇つぶしにはよい。
でも、これといって新しいものは無い。
ふつーの物語
山本 一力をはじめて読んだのはこの作品。
いやにタンタンと話がすすむなーと思っていたらそのまま終わった。
それだけに、誰かの話を冷静に見ることができ、新鮮だった。
話も面白い。
面白くて、読みやすい。
サッと読めて、心に残る話が4つ。
オススメ。
ウマの話ばかりで面白くない。
競馬好きにはいいんじゃないかな。
哀愁が漂っていていいなぁ。
でも、短編でいくつも読むと。。。
人によるけど、面白い。
うーん。評価しがたい。
筆者の前職についてコンコンとかかれており、裏の日本が垣間見える。
こういうのを問題作というのかなぁ。
それほどでもないしなー。
表題は、三島由紀夫を意識した作品。
分かりにくい描写も多く、その分読み応えがあるのだが、浅田次郎らしからぬ雰囲気。
まぁまぁ楽しめる。
この筆者の作品は、映画になりやすい。
難しくないストーリーに、共感しやすいからだと思う。
その代表作といえる。
カンタンで、面白く、感動的。
たしかに実在の人物ではあった。
ただし、中身は創作。
それでも、面白い。
とても面白い。
映画にもなった、作品。
短編集として、他も楽しめた。
楽しく読めたけど、覚えていない。
たぶん、時間つぶしにいい。
逆転の夏という話が面白い。
これは読んだ本がいい。
ハードボイルドな刑事モノ。
情景が浮かびやすくて、ドラマを見ているかのよう。
でも、ただそれだという感じ。
誰の日常にも怒りうる事件。。。
短編集で、読みやすいのだが、面白みにかける。
それなりに楽しめるけど、それほど面白くはない。
おもしろかった。
この手の本は、たまに読むといい。
楽しく読めた。
シチュエーションが面白い。
その後が気になる。
あんまりだったなぁ。。。
カフカのハゲタカは、必読!
たしかに異常な話の数々。
一気に読めて楽しめる
有名な作品が動物という切り口でまとまっている。
短編なので読みやすい。
子供向けではない気がする。。。
マーケティングは奥が深い。
手探りだと効率が悪いので、こういう本は非常に役に立つ。
文中、何度も繰り返されるが行動しなければ意味はない。
あとは行動あるのみ
オモロ便所本
オモロ便所本。
オモロ便所本
オモロ便所本
オモロ便所本。
オモロ便所本。
オモロ便所本。
オモロ便所本。
それなりに面白い。
便所本。
砂漠を行く椎名誠。
あとがきにあるが、ビールをずるく飲むあたりなんか、椎名誠。
これも便所本。
椎名誠のエッセイ。
まぁ、まぁまぁ。
便所本だね。
いろいろなところを旅して撮った写真とエッセイの本。
沖縄の子供のチンチンがすごい。
椎名誠の処女作。
エネルギッシュで面白い。
椎名誠と東海林さだおの対談。
今回はいろいろなゲストが登場する。
大江健三郎が「やぶさか」について、語るくだりはすごい。
怪しい探検隊シリーズの第一弾。
第一弾にしてもっとも楽しいかも。
なんか、全部美味そうに感じるんだよなぁ。
椎名誠を呼んでいて、東海林さだおを知った。
この人も最高!
この二人は最高にくだらない!
椎名誠の学生時代から大人になっていくまでを描く。
ボロゾーキンのような青春だが、仲間があって酒があって、抱腹絶倒ちょっぴり涙型私小説。
いろんな人に読んでもらいたい。
傑作、「哀愁の街に霧が降るのだ」の続編。
サラリーマンになってからも変わらない。
いいなぁ。この人、いいなぁ。
椎名誠の自叙伝。
怒涛のサラリーマン生活を描く。
この時代のエネルギーが羨ましい。
椎名誠の子供の話。
ちょっぴり感動もあって、楽しい一冊。
これは名著!
宮本武蔵が最強を目指し、ついに佐々木小次郎との一戦を迎える。
その後の武蔵も気になるが、もっとも輝かしい時期だけに面白い。
登場人物が多すぎて、名前も同じ。。。
読み応えがありすぎて、大変だけど、それだけ大変な作品。
えらくなりたいなら読むべし!
山内一豊はイイ!
やる気になるし、何より面白い。
人は一人では生きていないんだー!
日本を二分した関が原について書かれた本。
石田三成の自尊心が日本を左右する。
日本人なら知っとくべき事件。
四人の賢侯を軸に幕末を描く短篇集。
山内容堂の話が面白い。