のど飴と普通の飴はどう違うのでしょうか

のど飴と普通の飴はどう違うのでしょうか。
wikipediaでのど飴を調べてみると
「のど飴( – あめ)とは、せき、たん、炎症などによるのどの声がれ、痛みや不快感を癒やす飴のこと。」
とあります。
なるほど、癒しの飴なのですね。
どのように癒すのだろうと、読み進めると衝撃の言葉が!
「成分等による基準はない」
成分などでは測れないようです。
バファリンのように優しさで癒すのでしょうか・・・
さらに読み進めます。
「成分等による基準はないため、のど飴の間でも商品によって成分が大きく異なることがある。」
大きく異なるそうです。
言ったもん勝ち的なニュアンスですね。
「その種類は多く一店で400品以上扱う店も存在する。」
そんなにあるんだ・・・のど飴って・・・
「ハッカやメントールを含むことが多いが、製造方法は通常の飴と特に変わらない。」
ハッカやメントールはスースーするので、癒されている感じがあります。ハッカやメントールを含めばのど飴と言えそうな雰囲気はありますね。
ただ、製造方法は通常の飴と変わらない・・・
「喉の荒れ・痛み、呼吸器の障害を和らげることが効能として挙げられている。」
なるほどー。
乾燥による荒れや痛みや呼吸器の障害は、潤う事で改善したりします。
その場合は、必ずしもハッカやメントールでなくてもいいので、普通の飴ものど飴と謳ってしまえば成立しそうですね。
とはいえ、立派にのど飴を名乗っている商品もありました。
「医薬品、医薬部外品、食品の3つに大別できる。医薬品として販売されている商品は、常盤薬品工業の南天のど飴と浅田飴の2種類のみである(2007年1月時点)。」
南天のど飴と浅田飴は、医薬品だそうです。
信頼できそうですね。
どちらも缶のパッケージが有名です。
南天のど飴や浅田飴が手に入らない場合は、自分が信頼できる飴を購入して、
「これはのど飴だ!」
と思い込む、プラシーボ効果を発動させるといいようです。
パッケージに「のど飴」と記載されていると、企業の工夫も感じて効果が現れやすいかもしれませんね。

寒いけど、もう一枚羽織ると暑い

寒いけど、もう一枚羽織ると暑い。
そんな季節ですね。
沖縄は。
こういう時は、どうしたらいいのでしょうか。
夏物のスーツがこれに応えた洋服だと思いました。
真夏の暑い中、フォーマルに決めなくてはいけないので、汚らしくてデザインされていない自分の肌を露出するよりも、トータルコーディネートされたサマースーツを着る事で、カチッとキメる事が出来ます。
キマるだけでなく、夏の気温にも適応した夏物のスーツは、 便利すぎてマスターキートンという漫画で
「砂漠を歩くならスーツ」
と言わしめるほど。
今のこんな時期にも、夏物スーツが役に立つかもしれません。
程よい体温を保ってくれるのではないでしょうか。
というわけで、今日も僕はパジャマに夏用スーツです。
誰かが新しい沖縄用パジャマを作ってくれることを祈っております。

サボりたい欲求の方が強い

したい事よりも、サボりたい欲求の方が強い事を悟りました。

子供とキャツボールするのは好きなのですが、ハズれたボールを取りに行くのは面倒なのです。

自分のミスでボールが逸れても子供に取らせます。

僕らはかような人間なのです。

そうと分かれば適応しなければなりません。

サボるよりも強い欲求は、しなければならないと思う事です。

ようするに背水の陣。

そこに自らを追い込めば、サボらずにやる事でしょう。

そしてやり切ったら、別にしたい事が生まれ、サボり、背水の陣です。

このサイクルを作ります。

子供とキャツボールをする

ボールそれてメンドくさ

でも、実は投げていたのは、ダイヤモンドの原石

慌てて取りに行く

とかでしょうか。

子供とキャツボールしたいのでダイヤモンドの原石を探す

メンドくさ

私財をなげうって買う

とか?!

未来はナノテクノロジー

未来はナノテクノロジーによって、赤血球より小さなコンピューターを作れるようになるそうです。

その結果、脳がインターネットに繋がるのだとか。

というか、全身がネットに繋がるのだとか。

そうすると、例えば目覚まし時計を設置するんじゃなくて、体が勝手に起きるという事が可能になります。

日頃の習慣をプログラムで簡単に変えること出来るわけです。

運動出来なくても、運動出来るプログラムを入れることで容易になるかも知れませんし、料理や演奏も簡単になるかも。

そーすると、肉体的にはみんな同じになりますから、アイディアが豊富な人が尊敬されるはず。

そしてアイディアとは何かと何かを組み合わせたものなので、組み合わせ方を知っていると素晴らしいという事になるわけです。

例えば、寿司とアザラシとか。リラックスとクマとか。

しかし僕は、組み合わせをも超えたいので、逆に因数分解するという手段はないのでしょうか。

寿司をネタもシャリに分けて、シャリも米と酢に分けて…

寿司は元に戻るだけだ…

アザラシはえーと、骨と血液と肉に分けて、ホネアザラシや血液アザラシや肉アザラシが産まれますね。

因数分解からもありですね!

くだらない事は大切

応援です。

くだらない事は大切です。

お金お金しすぎ。

雑念や余計な事があるから、大切な価値が分かるのです。

雑念や余計な事があるから、
アイディアがあるのです。

生活の1%の時間でいいから、くだらない事に触れて考えましょう。

例えば、うるう年を発見したヤツのヒマさ(by スチャダラパー)とかさ。

一匹なのでさびそう

ハムスターを飼っているのですが、一匹なのでさびそうです。

パートナーを入れてあげたいのですが、増えるというじゃないですか。
または、共食いするとか。。。

増えた上に共食いだとかなり恐ろしい事になります。
パートナーを入れることにためらいがある事がお分かりでしょうか。

そうした悩みを抱えるご家庭は多いと思います。
そこで考えたのが、ダッチハムスターの開発です。

ハムスター版のダッチ。
これでトットコハム太郎も寂しさをまぎらわせますね。

さらにこれが上手くいけば、ダッチドッグやダッチペットも作ることが出来ます!
去勢しないですむかも!

ダッチ金魚やダッチベタ、ダッチグッピーといった魚も作りたいですね。

添い寝ビジネス

添い寝するビジネスがあるそうです。
1時間1万円くらい支払うと、添い寝してくれるのだとか。

セックスもキスも駄目です。
ただ添い寝するだけ。

興奮して寝られそうに無いんですけど、人肌恋しい人は安心するのでしょうね。

添い寝があるなら、もっといろいろと考えられそうです。

通勤時、一緒に車や満員電車に乗ってくれるというサービスはいかがでしょう。

通勤を一人ではなく誰かと出来るサービス。
車の中は一人の時間と割り切っている人はいいでしょうが、誰かと話がしたーいという人は利用するかも。

電車なんか毎日乗るから退屈しますし、チカンと間違われないように警戒しなければならないので、朝から緊張感があります。

そこに一緒に通勤してくれる異性がいたら、怪しまれないし話も出来てハッピーな朝を迎えられます。

帰りも一緒になってくれたら、これまた嬉しいですね。
今日あった事を話したり、明日この事を話したりと楽しい時間に変わります。

そのまま一緒に食事をしてくれるオプションを付けて、一緒にお風呂に入ってくれるオプションも付けて、添い寝してくれるオプションも付ければ、お金はかかりますがもう寂しくありません。

結婚してくれるサービスとかね。セックスやキスは禁止ですが。

ドローン

今年はドローンな1年になりそうですね。

ドローンとは小型のヘリコプターのオモチャみたいなもので、アマゾンが配達に使うといってから有名になりました。

これがなかなか侮れません。

空撮で今までに無いビデオが産まれていますし、それこそ物流にも革命が起きるかも。

ドローン元年として今年は開花しそうですので、ぜひ注目を。

さて、空撮なら2万円以下でも手に入るこのオモチャで、何を撮影しましょうか。

僕は屋上が大好きなので、いろいろな建物の屋上を撮影するのは面白そう。

行きたかった場所に代わりに行ってもらって映像を撮って来てもらうので、疑似体験にも近いですね。

行きたくても行けなくて、屋上の最たるものといえば、やはり噴火口です。

建物ではありませんが、噴火口は全ての頂上において最も魅力的だと僕は思います。

ここに壊れる事を承知でドローンを飛ばし、映像を転送して貰いたいっ!

もし、グツグツいってたら撮影だけでなく、何か落としてみたい!

ターミネーターのT1000とか落としたら楽しそうだなー。

ドローンには夢がありますね。

横幅が憎い

iPhone5sなんですけど、これの横幅が憎いっす。

ちょうど手のひらサイズで、ギュと握りしめた時に親指と中指がギリギリつきます。

やっと指どうしが届くサイズなので、iPhoneを持ちながら、別のものも持てそうな気がしてしまいます。

例えばカギ。

家に入る時にiPhoneを持った手でカギも持ちます。

一応持てることは持てるんですけど、指同士はやっと届くレベルなのでチカラが入りません。

ものすごく頼りない指になるんです。

なので、カギを差し込んで回すという細かな作業が出来ません。

でも左手には重い荷物を持っていたりするので、八方ふさがり。

iPhoneをしまってからカギを持つべきだった…と、まぁ、こうなるわけです。

iPhoneを見続けて触り続けてしまう事がそもそもの問題なので、脱iPhoneしようと思っとります。

未来がロボットのモノになったら

未来がロボットのモノになったら、人間は何をすべきでしょうか。

以前も考えましたが、また閃きました。

人間が出来て機械に出来ないことは、ミスです。

ミスは無意識でうっかり起こるものなので、計算するロボットには無理。

ミスの価値が凄く高まると思います。

ミスしたエピソードが求められるようになるでしょう。

うっかりは人間のものです!

みなさん!ミスを怖がってはいけませんよ!

あのキャラクター達は、妖怪なのでは?!

先日、ディズニーランドにいって思ったことです。

あのキャラクター達は、妖怪なのでは?!

ディズニーランドのキャラクターの人気は、昔からずっと続いていて、子供だけでなく大人も魅了するほど。

ディズニーランドにいくと、大人も子供もそこでしか使わないであろうグッズを購入し身に付けて楽しみます。

中には10名くらいの青年グループが同じようなグッズを買って、楽しそうに闊歩していたりします。

シラフだとありえないようなグッズを購入していることが、僕には昔から奇妙に思っていました。

ディズニーランドでは成立するこの不思議な現象を、人々は「魔法」と呼びます。

魔法・・・

妖術・・・

妖怪・・・

ディズニーキャラクターが妖術を使う妖怪ならが、今流行もしているししっくり来ます。

「妖怪のしわざだったのかっ!?」

と自分を納得させたのでした。

美白、美白

美白、美白って、化学成分を売ってるけど、照明を売ればいいのに、と思うのです。

シミとシワをぶっ飛ばす照明を。

それはネックレス型になっていて、顔の下から上に向かって光を放ち、目元や口元のシワを吹き飛ばします。

そのままだとカゲが上の方に出来て怖いので、髪に装着するエクステ型とセット。

顔に影は作りません。

そうすることで、真っ白かつアンチエイジングな顔になると思うのですがいかがでしょう。

化粧品メーカーの頑張りも賞賛しつつ、照明メーカーにももっとコンパクトな照明をがんばってもらいたいです。

持ち運びできる照明って意外ともっと需要あると思うけどなぁー。

最近のアニメ

最近のアニメは女子がよく戦います。

戦いは男子のものだったはずですが、ここにも平等の波が押し寄せているのでしょう。

一方男子は戦うよりも、女性的になってきているように思われます。

料理をしたり、肌の手入れをしてみたり。

平等に機会が与えられるのはいい事です。

ただ、男子は男子としての身体つきというものがありますから、そういうところをないがしろにしてはいけないと思うのです。

男子のもつ身体つきとは、筋肉質な性質です。

昨今、どうも男女の区別が曖昧になってしまっているきらいもありますので、もっと身体を鍛えて、男性らしくあるべきかと。

そこでメディアにお願いしたいのが、筋肉な番組をもっとやって欲しいのです。

筋肉番付やサスケはモチロン、ジャッキーチェンの映画やスタローン、ツェネッガー、セガール物をもっと放映して欲しいのです。

男子チャンネルという局を作ってずっと筋肉だけでもいいくらい。

そーすれば、男子は男子として目覚め、己を磨くようになるでしょう。

となれば、女子もおちおちしてられません。

女子チャンネルでは、エアロビクスやファッションショーなどセクシーな放送を行うでしょう。

そうした上で、戦うなり料理するなりすればよろしい!

というわけで、今年は筋肉からの料理を目指します!たぶん!

ウォルトディズニー

ウォルトディズニーは都市開発も手がけていました。

それは様々な都市が抱える問題を全てクリアした未来都市。

ディズニーランドのように夢と魔法の都市になる予定で、現在フロリダにあるウォルトディズニーワールドリゾートがそれです。

残念ながら都市ではなくテーマパークになってしまいましたが、夢を金で買えるならなんてステキなことなんでしょう。

金さえあれば夢が叶うというわけですから。

ただし、とんでもねー高さの料金設定だったでしょう。
ディズニーランドの飲食は通常料金の2〜3倍なのですから。

ディズニーランドの中に入ってからぼったくられるより、最初の設定料金が高くてもいいから、全部含めておいてもらえると、余計な比較ストレスが無いので嬉しいんですけど。

例えばチケットを1万円にするとか。
その代わり、飲食は食べ飲み放題にするとか。

都市の構成も居住料金を10億とかに設定する代わりに何でも放題にして欲しいっす。

学費も医療も飲食も放題。
ファッションや音楽やエンタメも放題。
エロも放題にしてくれー。
もちろんすべて一流で。

そーすれば、本当に夢の国です。

ただ、10億はちょっと住めませんが…

あ!こうして超格差社会が完成するのか!

道が狭い

東京で運転をしていて思ったことは、道が狭いので神経を張り詰めて、次の事態を予測しながら運転しなければならないということです。

狭いところでは、ぶつからないように慎重にしながらも、周囲の慣れた人たちに合わせてスムーズにコトを運ばなければなりません。

脳みそも持てるスキルもフル回転で対応しないと、何か恐ろしい事になりそうな緊張感があります。

狭いところでは、人は工夫し頭を使うので、賢くなるのだなぁと思いました。

しかしながら、「自由に動ける範囲と幸福度は比例する研究所」の所長をやっている僕としては、「狭いところはストレスを感じやすく、幸福を感じにくい」と仮説しなければなりません。

そーすると、幸福と頭の良さは反比例するという事になります。

では、広い世界、ゆとりのある空間は馬鹿なのでしょうか。

沖縄と北海道の学力を見ると、沖縄47位、北海道39位でした。

やはり広さと幸福度と賢さは関係がありそう。

賢くなりたければストレス社会へ!
幸福を感じたければ田舎へ!

男優というとエロく

女優というと美しい感じがしますが、男優というとエロくなってしまいます。

はい。今回はエロトークです。

昨日みた番組で、若返りについて特集してました。

それはハーバード大学で行われたという伝説の実験で、1週間実施することで、精神面でも肉体的にも若返りが認められたというもの。

番組でも3日実験し、参加者全員に若返り効果が認められました。
体力や柔軟性などで大きな変化がありました。

その実験とは、若い頃を演じる事です。

思い込めばその通りになるとは、ナポレオンヒルのような自己啓発でもよく言われますが、若返り効果もあるとは。

そこで思い出したのが、恋をすると美しくなるというやつです。
これも近い効果があるのでは。

そして、恋という高揚を感じるのはコミュニケーション。コミュニケーションの最たるものとはセックスです!

セックスには様々な効果があると下記のサイトで証明されています。

http://tabi-labo.com/71687/healty_everynight_sex/

「いやらしい!」

という人はだいたいモラルの人で、モラルの人のイメージは年寄り。ほら!ここでも繋がった!

ギリシャ人は年間138回ヤる世界一の若返り国。日本は年間45回しかしない世界最低の年寄り国です。

世界の平均寿命をみてみると…

あれ?日本は世界一の83歳!ギリシャは20位の80歳?!

出生率も少子化に悩まされる日本の方が高い!ギリシャではどんなコンドームを使っておるのか?!

82歳と日本とあまり変わらない寿命を誇るイタリア、オーストラリアの年間平均セックス回数は106回。

この辺が適度とみました。
3.4日に1回。週2回というところ。

一方で完全なセックスレス生活や断食といった行為も、生命エネルギーの消耗を抑え、長生きするという説もあるようです。

こうなると若返って華々しく散るか、老いても長生きを選ぶかですね!

とあるITベンチャーの起業家は週110時間は働いた

先日、ITベンチャーはとにかくよく働くべし、という記事を読みました。
とあるITベンチャーの起業家は週110時間は働いた方がいいそうです。

ちなみに普通は週40時間。
ここまで働けば報われるのだとか。

ふむふむと思っていると、全く別の事例を日本昔話で見ることができました。

タイトルは忘れましたが、真面目に働いていた老夫婦が、神の化身と思われる子供に誘われて小判の詰まったツボを見つけるというお話。

この老夫婦は、イラストの力にもよりますが推定70歳。仕事である農業と芝刈りの終わりは夜中に及ぶようでした。

当時の日本には休日の概念が無かったそうですから、総労働時間はIT起業家を超えていたはず。

ところが彼らはベンチャー起業家の想いとは裏腹に、報われる事なく、貧しい生活を強いられ、最終的には神頼みの奇跡待ちという状態。

小判の詰まったツボを持ち帰り、

「真面目に働いたきたからじゃの」

と満面の笑みで我が物にし、最後のシーンでは豪邸を建てていましたが、子供が神の化身でツボをプレゼントしてくれたかどうかは証明できていないので、誰かのツボだったかも。

これはネコババというやつでは…

どうも真面目に働いて成功する仕事と、そうでない仕事があるようです。

時間と労働を使えば成功する仕事は成功するしやすく、成熟した市場は時間や労働では報われないと感じました。

つまりITベンチャーは新規性が高いので、プロモーションして認知拡大し、ユーザー獲得するためには時間と足で何とか出来そうだということです。

一方、老夫婦が生業としていた農業や芝刈りは当時すでに成熟した市場であり、ライバルも多くデフレ状態にあったと思われるのです。

それでも奇跡待ちで報われればいいのですが、お地蔵さんに傘を被せるほどの信仰が無い現代では、そうしたソリューションは期待出来ません。

仕事によっては、正直者はバカを見る状態にあるのかも。

これからの世の中、誰が成熟した市場を支えるんですかね。

やはり老夫婦が報われるように社会が取り組まなければならないのですが、こうした発想自体が新規性のあるものかもしれないので、格差を広げる構造は進む一方なのかも。

年取ったら新しい事を始めるのが一番ですね。

コンソメスープ

ANAだと、飛行機の中でコンソメスープが飲めます。

僕は機内で飲むスープが好きなので、これが楽しみ。
3回は頼んでしまいます。

ただ、もうちょっとバリエーションが欲しいところ。

そこでコンソメくらい簡単なインスタントスープを探してみました。

例えば味噌汁。
50杯で5700円。

1杯114円。

ジュースのコップ1杯は約50円なので、味噌汁だとコスト高です。

楽天にあった淡路たまねきスープは10杯494円なので、1杯49.4円。
これは導入していただきたい。

クノールカップスープも50円を切るので、お願いします。

松谷園の業務用お吸い物松茸風味はなんと10円を切るのでぜひ!

スープファンとしてはもう少しだけ企業努力を望みます。

自動販売機はなぜ喋る

自動販売機はなぜ喋るのでしょうか。

ジュースを買うと

「ありがとうございました」

と言うんです。
女性の声で。

女性の声で「ありがとうございました」と言われて僕は嬉しいのでしょうか。

相手はマシーンです。

言われないより言われた方がいい気がしますが、実際には何も感じません。

何も感じないけど、自動販売機メーカーは

「社長!やはり挨拶は大事なので自動販売機にも挨拶させて、他社と差別化しましょう!」

という事になったのでしょう。

最初は声が出ることに驚いたのかも知れませんが、今は慣れてしまいました。

慣れたから何も感じないのかも。

そーなると、もう少し人間味を出すように開発を進めなければなりません。

人間味を進めるなら、人型にしてしまうのはどうでしょう。

喋るマネキンがタッチパネルを持ってて、買うとリュック型保冷機から商品を差し出すシステム。

夜中は気味が悪いかも。

しかしそれにも慣れてしまうのでしょうから、さらに人間味を追求しなければなりません。

喋る、人型ときたら動くです。
さらにその先は、気配り。

こうして出来上がったのがコンビニというわけです(違うと思うけど)。

結局は人間ですね。

世界の終末

世界の終末に、僕らは何をしているのでしょうか。

周囲がゾンビだらけになった時、僕らは安全な場所を探して歩き回るだけでしょうか。

あ、今、僕はウォーキングデッドというアメリカドラマを観ています。

世界がゾンビだらけになったという、ただいまヒット中のドラマです。

考えてみると現実の世界でも、エボラ熱は収まる気配がなく、来年は富士山が噴火すると噂され、異常気象は多過ぎてデフォルトになり、石油枯渇シェールガス台頭で世界経済は不安定、少子化や賃金格差など問題山積みの世の中です。

現実の世界も終末といえば終末。

そんな終末の中、僕がとっている行動はと言えば、なんと終末ドラマを観ているというから、皮肉なものです。

現実をみず、ディスプレイの向こうをみる事で辛い世の中から目を背けているのでしょうか。

だとすると、周囲がゾンビだらけになったら、きっともっととんでもない終末ドラマをみることでしょう。

そーなると、ゾンビだらけよりも惨い終末とはなんでしょう。

終末にヒットするドラマとは一体どんなドラマなのでしょう。

ウォーキングデッドでは、死んだ人間より、生きた人間の方が複雑で怖く描かれています。

僕らが観たいのはその先ということになりますから、人間を超えた何かです。

人間を超えた存在とは、宇宙人です。宇宙人がやってきて、人体実験されたり家畜のように扱われるのに、その目的がまるで分からないというのはどうでしょう。

宇宙人が楽するためとか、興味のためとか、生きる為とか、そーゆー理解できることでは無く、どーしてこんな事するのか全く分からん、というドラマ。

どーですか?ゾクゾクしませんか。

外はゾンビだらけだというのに、宇宙人の目的が気になってその場を離れることが出来ません。

そして、僕らの目的も分かりません。あぁ、このコラムの目的はなんなんだ…

ゾンビをみると変な事ばっかり考えてしまいますね。

汚れない衣服

汚れない衣服と言うのがあるそうなんです。
宇宙飛行士が使うとか。

汚れないってことは、汚くないという事です。
常にきれいな衣服という事になります。
汚い場所でもこの衣服ならキレイという事になります。

これは大変画期的な発明です。
例えば、布団にこの技術を持ち込めば、もう布団を干す必要はありません。

ゴミ箱にこの技術を応用すると、キレイなゴミ箱に変わります。

そしても生活の中でも最も汚なさそうなのが便器なのですが、便器よりもキーボードやスマホの方が汚いそうです。

この技術を使って、キレイなキーボードやスマホを手に入れられれば、僕らは無菌状態を保つことができ、長生きできるかも。

でも、無菌である事で身体の免疫力が落ちるという懸念もあるので、ある程度有菌でないといけないはずです。
有菌ファッションや有菌キーボードや有菌スマホが販売されるかも。

つまりこれからの世の中はこうなります。

「みんな清潔が一番だよね!汚れと戦おう!」

無菌ブーム到来

「みんな!やっぱり少し免疫をつけたほうがいいと思うんだ!」

有菌ブーム到来

最初に戻る

人間って不思議ですね。

便座を温めたヤツ

便座を温めたヤツってすげー天才だと思うんです。
便座ですよ。便座。
電気通して温めようって、普通の発想じゃできません。

床を温めるって発想したヤツもかなり切れてます。
冬はやっぱりあらゆるものを温めないと。
歴史上の切れ者たちがいろいろなものを温めてきた事に感謝です。

しかし、ただ1つ重要なのに温め忘れているものがあります。

それはジーンズ。
ジーンズが冷たいんです。
そして、温まりにくいです。

ジーンズをどーにか温めてもらえると、もっと快適な人生を送ることが出来ると思うんです。

ジーンズを温めるためには、温かくする何かが必要です。
ジーンズは人間と一緒に動くので、電気をコンセントから運んでくることは不可能。

太陽電池を使おうにも、ジーンズ履くときは家の中という難しさもあります。

「歩く」という運動エネルギーを熱変換して、体温の向上を抑えるかわりにジーンズを温める、という方法もあるかなと思いましたが、体温を上げない矛盾がおこります。

ここはやはり携帯電話の熱を利用です。
携帯を使えば使うほどジーンズがあたたくなる。そういうアプリを誰か作ってー。

友人と話したくだらない話

小学生の頃、友人と話したくだらない話です。

僕らは石鹸で清潔にしますが、ゴキブリはどうなんだろうという話。

ゴキブリは石鹸に触れると死んでしまうそうです。
つまりゴキブリにとって石鹸は猛毒なんですね。

その逆でゴキブリにとっての石鹸もあるはずです。
それを僕らは、ゴッキンと名付けました。

ゴッキンは、ゴキブリにとっての石鹸ですから彼らにとっては清潔。
僕らにとっての不潔という事になります。

ゴキブリはゴッキンを僕ら人間の様に使います。

子供「ただいまー」
母親「こら!ゴッキンでうがいしたの?!」

子供「いただきまーす」
母親「こら!ゴッキンで手を洗ったの?」

子供「お風呂はいるねー」
母親「あ、新しいゴッキン。洗面台の下から出して使ってね」

という感じです。
食器洗いもゴッキンだし、お洋服もゴッキンで洗います。

各メーカーが様々なゴッキンを開発し、最近ではキュキュッとなるゴッキンもあるとかないとか。

僕らはゴッキンで磨かれたゴキブリをみて悲鳴を上げます。
彼らにしてみると、石鹸でみた人間をみて悲鳴を上げている事でしょう。

それぞれの立場によって、物の見方は変わる!という教訓ですね。
小学生の頃に深い話したなぁ。

ビデオ

子供の…、それだけでなく全てのかもしれせんが…特に子供。

ビデオって録画はしても見るタイミングがわかりません。

「いったいいつ見るんだろ?」

と思いながら子供の活躍をデータに収めます。

「どうせ見ないなら、ビデオの画面を通して子供を見るより、生でみた方が美しい記憶として残りそうな気がする」

と思いながらデータに記憶を保存します。

「子供が大きくなって、親父を邪険に扱い、寂しくなったところでこのビデオを思い出すのだろうか。そして寂しくそれを見ている親父の後ろ姿を大きくなった子供がみて、『お父さんっ!ごめんなさいっっ!!』と感じ、家族愛が再スタートするのだろうか。そのための録画なら捨てたもんじゃない。」

と思いながら、ビデオに収めます。

そして、いっぱいになったビデオをハードディスクに移す時、かなーり前のビデオも記録されていたことが分かり、

「やはり、見ないかも」

と思うのです。

思うに、見る事に時間と準備が必要で面倒だから見ないのだと思います。

スマホは見るのが簡単だし、録画時間も短いから、お手軽です。

ビデオカメラもかくあるべし!

ビデオカメラがネットに繋がる仕様にし、1分おきにYouTubeにアップしてくれると嬉しいっす。

それでもたぶんスマホ使うから、スマホのカメラの性能アップがいいですね。

子供のイベント

子供のイベントに来ると、子供と大人がたくさんいます。

美人ママをみると

「おぉ!美人!子供もさぞ可愛いんだろーなぁー」

と予測し、近くにいる美人ママの子供を見つけてみると

「え!えぇ!!」

と思わぬ逆の結果に見舞われる事もしばしば。

その反対に

「子供は可愛いのに…」

という事もあります。

ママが美人なら、パパに問題があると推測し、パパの顔が気にまります。

美人ママに美形子供が揃っていれると何と無くホッとし、逆パターンにもやはり安心します。

そーなるとにわかに我が家はどう思われているのか気にまります。

世間に不安感を与えてないか、社会的責任はキチンと取れているのか考えると寝つけません。

気持ち悪い顔の僕としては、子供もブサイクであれば、世間様にご迷惑をかけることも無いのでしょうが、我が子は自慢じゃぁないけど世界一可愛いので、世間様に

「あの家、旦那に問題ある」

と思われているに違いありません。

みなさん!問題があるのはたぶん夫の顔だけです!

便利な世の中

「それにしてもコレが出来たおかげで、また便利な世の中になった」

「初めはかなり抵抗があったけどね。」

「なんといっても、時間が増えたことが画期的。今までは1回に5分。長いと10分。それを1日に多い時で3回だったから最大で30分浪費していたことになる。それを回収出来たのだからすごい発明だよ」

「普通1日2回くらいだろ。それでも20分か。約1.4%の割合になるね。人生80年と考えたら、かなりの回収が出来ている。」

「時間だけじゃない。俺たちがこうして話をしていても、途中で遮られるという事は少なくなったよな。」

「つまりコミュニケーションを円滑にしたとも言えるわけだね。コレは。」

「これほど素晴らしい発明が身近にある事を、いままで軽視していた自分が情けない。」

「いや、まだ反対派もいるようだから、抵抗があっても仕方ないよ。僕も最初はかなり抵抗があったし。」

「そうそう。固体の衛生的な面をクリアしなければ利用者は増えなかったはず。衛生面のクリアが衝撃的で革命的で世界をあった驚かせたんだよな。」

「洗浄するのではなく、初めから汚れないように差し込むという発想が凄いよね。汚れが生まれるプロセスを見直せばそういう結果になるのだと思うけど、長い歴史の中でここに着眼した事が素晴らしいよ。」

「移動中や会議中、買い物をしている時なんかに実感するんだけど、以前の自分がこんな事で悩んでいたのかと笑いたくなるくらい清々しい気分になるね。」

「分かる分かる。俺はイベントに行ったときにホント良かったと思ったな。だってもう並ぶ必要もないしね。」

「それにしても、使用後のコレはいったいどうなるんだ」

「おや、知らないのか。使用後のコレはそのまま肥料として使えるんだよ。完全なサイクルを産み出しているともいえるのさ。」

「ますます凄いな。反対派がいるとは信じられない。」

「一度着けてみれば分かるのになぁ。おっと、そろそろ交換しないと。今日は多いみたいなんだよ。」

「あ、じゃぁ、俺も」

といって二人はかつてトイレだった更衣室に向かった。
おしめを替える為に。

ウロウロすると赤ちゃんは、

昨晩、寝ない子供を寝かしつけていたら一緒に寝てしまいました。

泣いている赤ちゃんを抱っこしてウロウロすると、赤ちゃんは

「この不愉快な場所から移動してくれているんだ!やったね!」

と思って安心するそうです。
安心してスヤスヤ眠るというわけ。

でも、家の中をウロウロしても寝ない事もあります。

「またこの辺をウロウロかよ!臭いで分かんだよ、臭いで!もうちょっと別の場所に連れてけよ!」

的な反応だと推測し、もう少し範囲を広げてあまり行かない、たとえばキッチンまでウロウロすると、少し落ち着いたように思えます。

しかし、それでも寝ない時があります。
そんな時は、ミルクを飲ませたり揺らしたり添い寝してみたりあらゆる手段を使うのですが、この時、僕も疲れて寝てしまうのです。

そして、寝たときに上手くいきます。
いつの間にか子供も寝ているのです!

寝ている親を見て、

「あ、そっか、今は寝る時間だし、明日は朝から早いし、ぎゃーぎゃーするのはナンセンスだな!」

と思うのでしょう。

子供を寝かすときは、一緒に寝るのが一番です。

なので、子供が寝る時間に今日のすべてを終わらせる必要があるという事。

仕事や遊びや一人でやりたかった読書なども、全部終わらせる!
子供が寝るのは、21時くらいなので、仕事が終わってからそれらを凝縮してやる必要があります。

映画は2倍速でみて、読書も速読で対応!!
お風呂もあっという間にすませて、うんこもあっという間に!!
ご飯も駆け抜けるように食べましょう!

一つ一つの所作をスピーディーに行い、2時間分を1時間で過ごしましょう。

全ては子供のためっす!!

冬の朝、お湯を出したらすぐ出る

僕の理想の生活の一つに

「冬の朝、お湯を出したらすぐ出る」

というモノがあります。

冬場、顔を洗ったり寝癖を直すために髪を濡らしたりする行為は、結構つらいです。

冷たい水でシャキッと目を覚ますのもいいのですが、出来ればぬるま湯でホクホクと目を覚ましたいものです。

しかし、ボイラーのスイッチを入れて、お湯が出るまで待つのは気が引けます。

冷たいというだけで、ただただ捨てられる水に忍びなく思うし、時間ももったいない。

ひねった瞬間お湯が出たら、冬場の朝が快適に過ごせ、笑いの絶えない家庭になると思うのです。

ただ、ひねった瞬間お湯が出るようにするには、お湯のタンクと水のタンクが別々に用意されている必要があり、お湯のタンクはずっと火で焚かれていなければなりません。

使う・使わないに限らず燃焼系エネルギーが消費され続けている事に、僕のモラルは耐えられません。

環境とか地球とかを考えてしまうのです。
環境や地球のためなら、僕の朝は例えストレスフルな現代社会を象徴しているものであっても、それは人間自らが発展の過程で失ったものに対する罪であり、当然な報いとして受け止めることが出来ます。

もし、エネルギーを消費し続けずに、お湯が出るように工夫する事が出来るのであれば、それに越したことはありません。

お湯を使いたい時だけ瞬間的にエネルギーを消費する方法といえば、電子レンジ。

容量は小さいのでどうかなと思いましたが、調べてみると突沸という危険な現象が起こる可能性がある事がわかりました。

これは電子レンジから液体を取り出して、軽い衝撃(たとえば混ぜるとか)を与えると爆発する現象です。
危険すぎるので却下。

エネルギーをいったん消費してそのまま維持、という方法で安全なのが魔法瓶です。

魔法瓶にお湯を沸かして入れておき、使うたびに注げばよいですね。
こちらも調べてみると、実践している家庭は割とあるみたいでした。

インターネットって便利です。

バーバ一家殺人事件

バーバパパはおばけ説があります。こわい。

最初に出た、バーバパパシリーズのタイトルが「おばけのバーバパパ」だからです。

おばけという事なので、その死因を考察してみたいと思います。

まずバーバパパはピンク色ですが、「ピンク色 死体」で検索すると「桜の下に死体」と出て来ます。

埋められた死体。つまり他殺です。犯人は誰だ?!

怪しいバーバママは黒です。
これは紛れもなく焼死体。
実はバーバモジャも黒です。

二人は仲良く焼かれたという線が濃厚。
彼らは、犯人ではなさそうです。

バーバズーとバーバリブは黄色です。
死後8日経つと遺体は黄色になるそうです。
彼ら一家は8日前に殺害された可能性があります。

時系列も分かって来ました。

そーするとバーバベルは紫色なので、死後1〜2日。バーバズーやバーバリブよりも後に殺害されたと推定できます。

しかも時間が経ち過ぎている事から、罪悪感からの自殺。つまり、容疑者です!!

あるいは、バーバ家を執拗に狙った計画的殺人であることが伺えます。

バーバピカリは青です。青。
青といえば水死体。犯人はこの一家に怨みがあったのでしょう。

バーバブラボーは凄い!
赤です。
これは茹であがった時の死に方!五右衛門風呂!!拷問です!!!

ブラボーは拷問にあった可能性があり、最も無残です!!怨みの度合いも一番強いのでは無いでしょうか。

バーバララ。
実はこいつが一番怪しいんです。
容姿はバーバベルと同じですが、色が特殊。緑なんです。

これは皆さん、検索しない方がいいっす。「死因 緑」とかでは絶対しないで下さい。
ダチョウ倶楽部ノリではありません。モノホンが出て来ます…

緑色の遺体についてあまり調べる気になりませんでしたが、死因は不明でした。

バーバララは何か秘密をもって死んだ事になります。いや、殺害された可能性もあります。

もし、殺害されていたとしたら、死因不明よりも死因が明白な方が疑われなくて済むのに、ワザワザそんな末路を認めている辺りに、組織的犯行と伺えます。

犯行を時系列にすると

パパ
⬇︎
ズー、リブ
⬇︎
ピカリ
⬇︎
ベル
⬇︎
ピカリ
⬇︎
ママ、モジヤ
⬇︎
ブラボー
⬇︎
ララ

ではないでしょうか?
死亡時刻は大雑把な推定ですが、むごい死に方ほどあと、つまり用無しは先に殺されたようです。

ママ、モジャ、ブラボー、ララをみると、ララ以外は熱による死。
これはなかなかの手間です。

殺害時刻に加え、殺害に関する手間を考慮してもララが犯人である事が分かりました。

犯人はララです。

ララはモジャよりも姉。
歌が得意で音楽を愛するそう。ラテンな感じで陽気です。

反面、一家に対する必要な殺害を企てていたことになります。

その動機は?!
これがさっぱり分かりません。

これほど残酷な殺害を行い、自身も死因が特定されないように死ぬなどあまり考えられません。

黒幕の匂いがします。
バーバ家こそ被害者なのかも。

真相を明らかに出来ませんでしたが、彼らの事件は深そうです。

機会があったら浸かってみようかなと。

サプール

先日、サプールというコンゴのファッションナブル人種の特番を観ました。

大変素晴らしい番組で、僕もサプールになりたい!

彼らは給料の半分以上を洋服につぎ込む世界一ファッションに投資する人種です。

それはそれは大胆で、時に、彼らは月に3万円くらいの収入なのに、洋服に4万円使うといいます。

サプールで検索してもらえれば分かりますが、無茶苦茶かっこいい!!

生活費を投げ打ってファッションしてるので、買い物も命がけ!

喧嘩上等なやんちゃもサプールに目覚めれば、

「洋服が破れるから」

との理由で平和主義者に!

隣に友人がいても無視して自分の靴にウットリするのがマナー!

かっこいい!!!

命がけでファッションすると危機的にかっこいいと感じました。

僕はそれくらい打ち込めるモノが無いので、羨ましいと思いました。

コンゴの人よりも豊かなはずなのに彼らを憧れてしまう僕のどこか乾いた心!

打ち込める何かが欲しいっす!

命がけで打ち込めるモノが!

日本にもそーゆーの無いかなーと考えてみたら、妖怪ウォッチにたどり着きました。

子供よりも大人の方が命がけな妖怪ウォッチ!

これです!
僕も妖怪ウォッチを集めようっと!

そしてサプールになるんだい!!